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「横須賀基地」 のテレビ露出情報

アメリカ・トランプ大統領がきのう来日し、皇居で天皇陛下と面会した。トランプ大統領はメジャーリーグで活躍する日本人選手を称賛し、陛下に対しては「グレイトマン!」などと謝意を述べた。大統領専用機「エアフォースワン」で羽田空港に降り立ったトランプ大統領。紺のスーツに金色のネクタイ姿で登場すると木原稔官房長官らと握手し、お決まりのガッツポーズを見せた。前日、マレーシアでご機嫌なダンスを披露したトランプ氏。羽田では派手なパフォーマンスをすることなく、すぐさま専用ヘリ「マリーンワン」に乗り込む。トランプ氏の到着後、東京タワーとスカイツリーは星条旗カラーにライトアップ。街は歓迎ムードに包まれた。黒塗りの大統領専用車両「ビースト」に乗り換え、トランプ氏が向かった先は皇居。2019年以来、6年ぶりとなる天皇陛下との面会に臨むため。今回、トランプ氏の動線を中心に都心の道路は交通を規制。約1万8000人の警察官が動員され、過去最大規模の警備体制がしかれた。皇居に到着したトランプ氏。天皇陛下は御所で出迎え、英語であいさつを交わす。そのままの流れで記念撮影に。この時、トランプ氏はスーツのボタンを留めようとするが、留める前にシャッターが切られてしまった。ジャーナリスト・岩田明子氏が「安倍さんが『私の前では開けててもいいけれども天皇陛下と会われる時にはしめてほしい』と意見を言った。ボタンのことを思い出して慌てて掛けようとしている姿を見て6年前のことを思い出しました」などと話した。6年前の晩餐会では陛下と乾杯する際にグラスを下に構えていたトランプ氏。きのうも小広間に移動した際にはスーツのボタンをしっかり留めて陛下に敬意を払う。約30分間の懇談でトランプ氏は「安倍元総理と非常に強い信頼関係を構築した」と話し、「高市新総理のもとで日米関係をさらに強化していきたい」と語ったという。陛下がドジャースの大谷翔平選手について「大統領が大谷選手を評価する発言をされていることを大変うれしく思った」と触れると、トランプ氏は「ピッチャーも良かった。日本は最近良い選手をメジャーリーグに送り込んでいる」などと答えた。陛下は「日本人の選手がアメリカ社会で温かく受け入れられ感謝している」などと述べたという。別れ際、トランプ氏は陛下に対し謝意を口にした。きょう、日米首脳会談に臨む高市総理。高市総理は大統領専用ヘリ「マリーンワン」に同乗し横須賀基地の視察も行う予定で、強固な日米同盟をアピールする。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月19日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタきょうのニュースをイッキ見
イラク在住で大手商社に勤務する40代の日本人男性について、アメリカ海軍横須賀基地に偽造IDを使って違法に侵入した疑いがあるとして警察が捜査していることがわかった。

2026年2月19日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
もと安保局長の谷内正太郎氏は今後の日本の安全保障政策のあり方について「日米同盟のみを重視するのではなく、インド太平洋諸国や欧州諸国などの同志国と関係を深めるべき」、「日米同盟についてはトランプ大統領と質の高い枠組みを回復することが必要になってくる」など話した。

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
高岡達之は「強くないリーダーと話さないというのが世界の潮流。そういう意味では大変大きな一歩となる。今回日米日中に大変我が国が有利になると思うが」、田崎史郎は「いまのところ中国の反応は冷淡。日中関係が改善するかというとあまり期待がもてる状況ではないと思う」、田中眞紀子氏は「大勝したからといって変わりません、これは中国の内省、一番デリケートな琴線に触れてほしくな[…続きを読む]

2026年2月1日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング風をよむ
これまでの国際秩序が揺らぐ中、日本は大国とどう向き合って行けばよいのか。去年のトランプ氏の来日時に、高市総理は防衛費を増額する方針を伝えるなど日米同盟の重要性、緊密さをあらためて訴えた。ところが先月、アメリカの戦争省は第2次トランプ政権で初めてとなる「国家防衛戦略」を公表。同盟国に対し「自国の防衛をアメリカに依存すべきではない」とし、中国を刺激しないよう配慮[…続きを読む]

2026年1月30日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
小泉防衛大臣は今日韓国の安圭伯国防省と海上自衛隊横須賀基地で会談し、中国や北朝鮮を念頭に自衛隊と韓国軍の相互理解と信頼増進に向けた交流を活性化していくことで一致。またAIや宇宙など先端技術分野での協力模索で防衛当局間での議論を進めていくことも確認した。

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