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「水産庁」 のテレビ露出情報

日本人がよく食べる生鮮魚介類で30年くらいトップ5に入っているのがイカ。海の家の定番であるイカ焼きであるが西浜亭では800円で販売していて、300円値上げもしているがほとんど利益がなく。他の海の家ではメニューから外している店も出ている。イカセンター新宿本店のイカの活き造りは2年前は1杯3000円台だったが、きのうは1杯4500円となっていて活イカは年々仕入れ値が高騰しているという。高騰の理由として先月1日にスルメイカ漁が解禁されるもほとんど獲れず初競りが中止となった。不漁の要因は地球温暖化による海水温の上昇、外国漁船の乱獲で資源が不安定化している。代わりとなっているのが安定供給しやすいムラサキイカでスルメイカと比べ、肉厚でフライなどの加工に良い。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月23日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
太平洋クロマグロの資源管理を話し合う国際会議で、漁獲枠の拡大で合意に至らなかったことを受け、自民党の水産関連の幹部が鈴木農水大臣に対し合意に向け再交渉に取り組むよう求めた。国際会議で焦点となっていた日本近海を含む中西部太平洋の漁獲枠の拡大について、メキシコが調整案に反対したことなどから合意に至らなかった。決議文の中では、資源管理に取り組んできた国内漁業者の状[…続きを読む]

2026年7月22日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,TIMEマーケティング部
ウナギの卸売価格は去年より2割近く下がり、スーパーでも1尾1000円以下のうなぎが登場した。都内の鰻専門店では国産うなぎを丸々一匹使ったうな丼が水曜と日曜は1000円台に。うなぎ評論家の高城久さんによると去年、今年とシラスウナギがたくさん穫れたという。中国でも豊漁だったのが値下げの理由だったという。

2026年7月21日放送 23:06 - 23:55 テレビ東京
世の中お金で見てみよう”物価高でも安いもの”をお金で見てみよう
田無漁港直売所では、クロマグロの仕入れ値がアジより安くなった。クロマグロは絶滅危惧種に指定されて漁獲制限が続いていたが、2025年に水産庁が漁獲枠を5割拡大した。日本海側で、マグロのエサとなるマイワシが数年ぶりの豊漁となった。

2026年7月20日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
Qさま!!プレッシャーSTUDY東西対抗戦
東西交互ドボン、今年値上がりした・する予定のものは?(不正解は1つ)。電気料金、国民年金保険料、納豆、うなぎ、ポテトチップス、加熱式たばこ、豆腐、サバ、食用油、タクシー運賃(東京)、コーヒー豆。ポテトチップスは100g当たり16.4%値上げ。加熱式たばこは1箱20~50円値上げ。コーヒー豆は100g当たり54円値上げ。食用油は1本900g当たり20円値上げ。[…続きを読む]

2026年7月16日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
クロマグロの漁獲枠を話し合う国際会議が長崎で行われ、日本は「大型魚漁獲枠25%増」での合意を目指したが、合意に至らず。メキシコが会議終盤で反対にまわったことが原因だった。

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