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「CPI」 のテレビ露出情報

ニューヨーク証券取引所から中継。12日は弱い経済指標を受けて長期金利が低下、ドル安が進んでドル指数は3年ぶりの低水準となった。取引時間前に発表された5月の生産者物価指数は前の日のCPIに続き予想を下回る結果に。同時に公表された失業保険申請者数も労働市場の軟化を示す内容だったことから、市場では年内2回の利下げが織り込まれた。30年債の入札も市場不安に反して堅調な結果となった。ただ、株価の反応は限定的だった。トランプ大統領が各国に対して2週間以内に一方的に関税率を設定する考えを示したことや25%の自動車関税の引き上げに言及したことがリスクオフに繋がったとみられる。個別株はオラクルが大幅高、ボーイングが下落。日本製鉄によるUSスチールの買収を巡ってトランプ大統領から踏み込んだ発言があった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月8日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
物価高がトランプ政権にとって逆風となっている。アメリカの消費者物価指数はトランプ政権になって一度は下がったが、去年4月からまた上昇に転じている。1月、ワシントンの日系スーパーではサーモン弁当が約2500円、かつ丼弁当が約2700円で販売。東京大学先端科学技術研究センター特任助教の川井大介は、外食面でも非常に上がっていると感じるなどとコメント。トランプ大統領の[…続きを読む]

2025年10月27日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
24日アメリカの9月消費者物価指数は前年比3.0%、市場予想3.1%を下回った。エネルギー2.8%(8月0.2上昇)と伸びは加速、中古車5.1%(8月6.0%上昇)は減速した。コア指数3.0%で、市場予想3.1%を下回った。前月比でみると、総合指数0.3%(8月0.4%)、コア指数0.2%(8月0.3%)と伸びは減速した。

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