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「消費者物価指数」 のテレビ露出情報

玉井芳野さんは「2026年に入ってから中国の主要経済指標をみてみると、固定資産投資などで内需の悪化が示唆されてます。業種別で見てみると、投資に関すると不動産不況を背景に低迷が続いています。また、インフラ投資は1~3月期に大幅に加速し、その反動で4月は減少しています。製造業は先端分野で好調ですが、それ以外は昨年から続く過剰な投資の抑制が影響しています。消費に関してもマイナスになっていて、自動車分野では新エネルギー車への免税減少が大きく響いています。中東情勢における原油高ですが、一定の影響はあるものの内需悪化の主因ではないとみています。中国は原油消費の7割が輸入で、その半分を中東に依存しているので、卸売物価指数に影響が出ています。原油高の影響については、政府が石油製品価格の上昇抑制措置などで対応していますし、中国経済は元々原油高への耐性が高いと言われています。中国は近年石油備蓄について企業の備蓄も制度化され、備蓄が拡大化しています。備蓄データは公表されていますが、12億バレルあると言われており、今後活用の余地はあるのでは」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月15日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本おはBiz
アメリカの先月の消費者物価指数は、去年の同じ月と比べて3.5%の上昇となった。依然として高い水準が続いていますが、前の月と比べると0.7ポイント縮小した。

2026年7月14日放送 23:40 - 23:45 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
アメリカの先月の消費者物価指数は去年同月比3.5%の上昇となった。伸び率は依然として高い水準が続いているが前の月と比べると0.7ポイント縮小した。

2026年7月14日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
FRB・ウォラー理事は13日、インフレ指標が予想より上振れた場合「近いうちの利上げを検討する」と述べた。原油高やAI投資による物価上昇圧力が経済全体に広がっている兆候があるとして、14日発表の消費者物価指数のうち食品・エネルギーを除く「コア指数」を重視する考え。

2026年7月9日放送 11:13 - 11:30 テレビ東京
昼サテ(ニュース)
6月工業品卸売物価指数は前年比4.1%上昇。消費者物価指数のコアCPIは前年比1.0%上昇した。

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