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「消防庁」 のテレビ露出情報

ラッシャー板前が北区防災センターにやってきた。南海トラフ地震は30年以内の発生確率が約80%。予想震度は最大7。今年改定された被害想定では死者29万8千人。家具の転倒防止策を紹介。割れ物を多く収納している食器棚は複数の対策が理想。金具やストラップは1度つけても長い時間が経つと緩む可能性があるので点検が大切。地震で真っ先に避難する机の天板の裏にスリッパを貼っておけば安全な移動が可能。寝室に動きやすい靴を置いておくのも備えの一つ。
「揺れている最中、机など避難する家具がない場合にするべきことは?」とクイズが出た。正解は「うずくまる」。うずくまるときは頭を守るのが重要。地震は予測困難なので、小さな揺れでも油断しないことが大切。
「地震の揺れが収まった直後、すぐにやるべきことは?」とクイズが出た。正解は「ドアを開ける」。最近のガス器具は震度5以上で自動的に止るので、まずドアを開けて避難経路を確保する。路上にいた場合はビルなどから落下物の可能性があるので、ビルの中に入る。車を運転していたら落ち着いて路肩に停車して、鍵は付けっぱなしにして緊急車両が通る際に動かせるようにする。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月13日放送 0:55 - 3:45 NHK総合
NHK予算審議NHK 令和8年度予算審議 〜衆議院総務委員会~
田嶋要(中道)からNHK予算について質問。ワールド・ベースボール・クラシックの中継がなかったことについて「今年のみ?来年以降も希望が持てない?」との質問に、NHK側は「今後どうなるかはこれからのこと」「コストの掛かることなので、限られた予算の中で努力していく」と答弁。英国などが導入している「ユニバーサル・アクセス権」は国民的スポーツ大会は誰でも視聴できるよう[…続きを読む]

2026年3月12日放送 13:00 - 17:00 NHK総合
国会中継(衆議院予算委員会質疑)
国民民主党の福田徹が質問。救急車について。近年、救急車の出動件数や搬送人員数が増加傾向にあり、救急隊の現場までの到着時間も遅くなっている。また、救急車で搬送された人の約半数が入院を必要としない軽症という現状もある。データでは現場到着時間は平成16年で6.4分だったところ、令和6年は9.8分。病院収容所要時間は平成16年で30分であったところ、令和6年は44.[…続きを読む]

2026年3月10日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング朝刊けさの注目見出し
東京新聞の「救急搬送時 マイナ保険証活用 17%止まり」という記事を紹介した。救急搬送時にマイナ保険証で受診歴などが確認されたケースは17%ほどで、消防庁は常に持ち歩くように呼びかけている。

2026年2月21日放送 18:30 - 20:55 テレビ東京
土曜ゴールデン(本当にあったおてがら人助け劇)
長野市で配送業をしている酒井さんは、午前中の配達が終わる頃300m先に黒い煙を見つけた。現場の住宅に向かい、帰ってきた女性に話を聞くと足の悪い夫がまだ中にいるとのことだった。

2026年2月8日放送 10:05 - 10:50 NHK総合
明日をまもるナビ(明日をまもるナビ)
火災は火が消防隊の制御下に入り、拡大の危険が無くなった状態を鎮圧。火が完全に消えて消火活動が不要になることを鎮火と呼ぶ。鎮圧後も熱源は残っており、完全に火種が無くなるまで虱潰しに消していくため時間がかかる。大船渡市の火災が起きた2025年2月の雨量は2.5ミリと観測史上最も少なく、当日には乾燥注意報や強風注意報も出ていた。2025年の冬は昭和21~22年の統[…続きを読む]

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