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「消防庁」 のテレビ露出情報

ラッシャー板前が北区防災センターにやってきた。南海トラフ地震は30年以内の発生確率が約80%。予想震度は最大7。今年改定された被害想定では死者29万8千人。家具の転倒防止策を紹介。割れ物を多く収納している食器棚は複数の対策が理想。金具やストラップは1度つけても長い時間が経つと緩む可能性があるので点検が大切。地震で真っ先に避難する机の天板の裏にスリッパを貼っておけば安全な移動が可能。寝室に動きやすい靴を置いておくのも備えの一つ。
「揺れている最中、机など避難する家具がない場合にするべきことは?」とクイズが出た。正解は「うずくまる」。うずくまるときは頭を守るのが重要。地震は予測困難なので、小さな揺れでも油断しないことが大切。
「地震の揺れが収まった直後、すぐにやるべきことは?」とクイズが出た。正解は「ドアを開ける」。最近のガス器具は震度5以上で自動的に止るので、まずドアを開けて避難経路を確保する。路上にいた場合はビルなどから落下物の可能性があるので、ビルの中に入る。車を運転していたら落ち着いて路肩に停車して、鍵は付けっぱなしにして緊急車両が通る際に動かせるようにする。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月27日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.ニュースの中の人
1年で最も寒い時期に気を付けたいヒートショック。高齢者だけの問題ではない。ヒートショックとは急激な温度差によって血圧が大きく上下することでめまいや立ち眩みなどが起こる健康被害。人の血圧は急激に冷えると血管が縮こまり上昇。逆に温まると血管が緩み血圧は下がる。血圧の急激な変化は心筋梗塞や脳卒中など死に至る症状を引き起こす可能性も。5℃以上の温度差でヒートショック[…続きを読む]

2026年1月25日放送 10:20 - 11:05 NHK総合
明日をまもるナビ(明日をまもるナビ)
テーマは「避難訓練をアップデートしよう!」。日本大学危機管理学部の秦教授は、学校での経験を通して地震のときにどう身を守るかは身についてるとし、今も大きくは変わっていない学校が多いという。それをアップデートしていくという。まずしないといけないのは、避難訓練の考え方。ある小学校で行われた避難訓練では、休み時間に抜き打ちで緊急地震速報の音が流される。遊んでいた児童[…続きを読む]

2026年1月23日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
新幹線は線路内に人が立ち入り遅れが出ている。
日曜日にかけて大雪に。飛行機、新幹線、高速道路への影響予測(ウェザーニュース)を伝えた。気象庁、林野庁、消防庁が林野火災への注意喚起を行っている。東日本太平洋側や西日本の広い範囲で降水量がかなり少ない状況。特に東海、近畿太平洋側、四国、九州南部の12月末から4週間の地域平均降水量は過去の同期間と比べて30年に一[…続きを読む]

2026年1月23日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,関心調査
5位「30年に一度・少雨で林野火災」。気象庁はきのう消防庁や林野庁と合同で林野火災に注意を呼びかける会見を開いた。広い地域で降水量が少ない状況で、特に東海から九州南部にかけては30年に一度の少雨で大規模な林野火災が発生しやすい状況だという。

2026年1月22日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zerozero choice
気象庁や総務省消防庁などが初の合同会見。東海・四国・九州南部と近畿の太平洋側について、この1カ月の降水量が30年に1度レベルの顕著な少雨であることを発表。今後1ヶ月程度はまとまった雨が降らない可能性。林野火災の可能性が高まるため注意が必要。

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