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「清水区(静岡)」 のテレビ露出情報

能登半島地震から一年、阪神・淡路大震災から30年など、災害を振り返る重みが増す中、静岡県で一つの紙芝居が完成した。テーマは「妖怪と防災」。防災教育について学ぶ静岡大学の学生が子どもたちに読み聞かせたのはオリジナルの紙芝居。タイトルは「なんかようかい?ぼうさい妖怪!?」。女の子が妖怪との出会いを通して妖怪が災害の危険性を伝えてくれていることに気付く物語。小川さんは地域に伝わる妖怪の民話から災害の歴史を研究。静岡市清水区の神社にある要石は地震を起こすとされる大ナマズの頭を押さえている。小川さんの調査では河童は大雨や洪水、龍・大蛇は土砂災害などの歴史と紐づき、ハザードマップでも被災が想定される区域だと分かった。小川さんは高校生に能登半島地震の被災地でボランティアをした経験を伝えた。南海トラフ地震が迫る中で防災をいかに自分のこととして捉えられるか、小川さんは若い世代が鍵になると考えている。小川さんたちの思いが形になった紙芝居は静岡市立中央図書館に寄贈した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月13日放送 0:00 - 0:45 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
ハイテク産業に欠かせないレアアースの試験採掘のため地球深部探査船「ちきゅう」が約2000km離れた南鳥島近海へ出航。「ちきゅう」はEEZ海底にパイプを下ろし、レアアースを含む泥の回収試験に臨む。6000m海底からの回収は世界初の試み。

2026年1月12日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 4
地球深部探査船「ちきゅう」が、約2000km離れた日本の最東端・南鳥島へ向け出航した。「EEZ」で海底約6000mまでパイプを下ろし、レアアースを含む泥を回収する試験に臨む。海洋研究開発機構はこれまでに「レアアース泥」を確認しており、国産化を目指し技術開発が進められてきた。今回の主目的は機器の作動確認で、来月14日帰港予定。

2026年1月12日放送 14:48 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!(最新ニュース)
世界初の試みとして、地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島近海でレアアースの試験採掘を行うため、今朝出航した。「ちきゅう」はEEZで海底約6000mまでパイプを下ろしレアアース含む泥を回収する試験に臨む。海洋研究開発機構はレアアースの国産化を目指し技術開発を進めてきた。今回は機器の作動確認が主な目的で、来月14日に帰港予定。

2026年1月1日放送 16:30 - 18:00 日本テレビ
笑点地元・清水を春風亭昇太がご案内盟友・立川志の輔と爆笑珍道中
春風亭昇太が立川志の輔を連れて、静岡・清水区を案内する。日本平ホテルの風景を紹介。春風亭昇太と立川志の輔は、世界10か国以上を一緒に旅してきた。

2025年12月28日放送 9:54 - 16:30 TBS
報道の日日本の今がわかる!激動の100年ニュース
静岡県警が内部向けに発行する雑誌「芙蓉」には警察の対応が詳細に記されている。元静岡県警機動隊員の根來礎夫さんを訪ねた。金元受刑者は借金のトラブルから清水市で暴力団員を2人射殺した。車で逃亡し寸又峡温泉に逃げ込んだ。金元受刑者はメディアに電話し立てこもった温泉旅館に呼び寄せた。13人が人質だった。犯人はライフル銃と450発の弾、ダイナマイト60本を持ち覚醒剤を[…続きを読む]

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