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「清水賢治代表取締役社長」 のテレビ露出情報

先週水曜日に開催されたフジテレビ1月の番組審議会の様子を紹介した。テーマは「for the NEXT これからのフジテレビへ ~残すフジテレビ・変えるフジテレビ~」。人権を巡る一連の問題を受け、フジテレビは去年春に経営陣を一新。人権を最優先する会社として様々な改革に取り組んできた。ノンフィクションライターの最相葉月委員は社内の「内なる声」への意識の重要性を指摘し、テレビに求められる役割について語った。国際政治学者の三浦瑠麗委員は進んだガバナンス体制をつくることに成功しかけているなどと語った。脚本家の井上由美子委員は優秀なスタッフの離職が心配だと語り、人材の重要性を指摘した。放送作家・脚本家の小山薫堂委員は埋もれているものに目を向け、FNSネットワークを大切して「地方を忘れない」姿勢を貫いてほしいなどと語った。明治大学教授の齋藤孝委員は知性のある情報を多くしてほしい、本を扱う時間を増やしてほしいと要望した。大相撲解説者の舞の海秀平委員はの楽しいものを作ってほしい、弁護士の但木敬一委員長は情報の正確さを失わないでほしいと要望した。表現者のサヘル・ローズ委員は“声を拾う”ことの重要性を指摘した。多くの委員が最近高まっている“マスメディア不信”について意見を述べた。早稲田大学教授の岡室美奈子副委員長はオールドメディアと言われることに対して反撃する必要があり、どうすれば若い視聴者をテレビに引き戻すことができるかを業界全体で考える必要があると語った。フジテレビの清水賢治代表取締役社長は危機感を十分に感じているなどと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月30日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
フジテレビの清水賢治社長は今日記者会見し、一連の問題を受けて大きく減っていたCMの取引社数について前年比9割程度まで回復したことを明らかにした。また親会社のフジメディアホールディングスの株を持つ旧村上ファンド系の投資家から不動産事業の分離を求められていることについては「対話は続けている」と述べるにとどめた。

2026年1月30日放送 16:48 - 18:50 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面+
フジテレビの清水社長が10か月ぶりに会見し社員の懲戒解雇について非常に残念なことと答えた。清水社長は、取材情報などを漏洩していた社員を懲戒解雇したことについて外部の事例も踏まえて重い処分を下したと述べた。CMの出稿数については今月時点で9割以上まで回復しているとし全力を挙げて取り組んでいると話した。

2026年1月21日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
今年から自動車レースの最高峰F1に本格復帰するホンダがアストンマーティンとのパートナーシップ始動を発表した。ホンダは80年代中盤~90年代前半に黄金期を築き2021年にはドライバーズチャンピオンを獲得した。今年はレギュレーションが変わる激動のシーズン。パワーユニットでは電動出力が従来の3倍、サステナブル燃料の使用が義務化されるなど次世代モータースポーツへと歩[…続きを読む]

2026年1月21日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
今年から自動車レースの最高峰F1に本格復帰するホンダがパワーユニットを供給するアストンマーティンとのパートナーシップ始動を発表した。また、F1とフジテレビは2026年から5年間の日本国内独占放送、配信に関する契約を結んでいて、今シーズンからCS放送とフジテレビ公式動画配信サービスで全24戦全セッションが完全生中継される。

2026年1月20日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αLive News α × すぽると!
今年からホンダが、自動車レースの最高峰F1に本格復帰する。5年ぶりの参戦となる。F1 2026シーズンはアストンマーティンとパートナーシップを始動。1980年代中盤から1990年代前半に黄金時代を築き、2021年にはドライバーズチャンピオンを獲得。今年はレギュレーションが大きく変わる。特に、パワーユニットでは電動出力が従来の約3倍になり、サステナブル燃料の使[…続きを読む]

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