カーリングに挑戦。東京辰巳アイスアリーナはもともと水泳の聖地と呼ばれ、東京五輪の会場にもなったプールがあった。去年9月、スケートやカーリング、アイスホッケーなどの氷上スポイーツが体験できるアイスリンクへと生まれ変わる。カーリングリンクは撒いた水が氷の粒になるのでリンクの表面が凸凹になる。ブラシで氷の粒のペブルの状態を変化させストーンをコントロール。氷のコンディションの見極めが重要だという。投げるフォームの練習をする。姿勢を作るだけで一苦労。投げる際は繊細さも大事。
コルサモード麻布には巨大なモニターがある。ここでは映像を使ったスキーのシミュレーションが可能。アルペンスキーなどオリンピック出場選手も利用しているという。台の上にのせたスキー板を横にスライドさせ、ターンなども練習できるという。世界大会のコースに挑戦。レースモードではうまく滑れないと途中リタイアとなってしまい初心者では完走するのも困難。初挑戦で無事に完走。
コルサモード麻布には巨大なモニターがある。ここでは映像を使ったスキーのシミュレーションが可能。アルペンスキーなどオリンピック出場選手も利用しているという。台の上にのせたスキー板を横にスライドさせ、ターンなども練習できるという。世界大会のコースに挑戦。レースモードではうまく滑れないと途中リタイアとなってしまい初心者では完走するのも困難。初挑戦で無事に完走。
