気温が40℃を超える日を「酷暑日」とする気象庁の発表についてスタジオでトーク。去年は群馬・伊勢崎市の41.8℃をはじめ日本全国で30回観測されている。萱野稔人は「自分が子供の頃は猛暑日という言葉もなかった。猛暑日は2007年に制定され、まだ20年も経っていないのに、もう新しい言葉を作らなければいけないぐらい暑さが過酷になってる」と指摘。気象庁によると、他にも「汗日暑日暑」「自宅待機日」「灼熱日」「サウナ日」といった名前が提案されていたと言う。スタジオでトーク中、中山秀征の携帯の目覚ましが鳴るトラブルが発生した。
