相葉雅紀がレスキュー現場へ。びっしり積み上げられた錆びついたケージには数え切れない汚れた犬たちの姿があった。飼い主はブリーダー。10年前から繁殖業をはじめコロナ禍で事業を拡大、売れなくなりお世話しきれない状態になり廃業。本人からSOSが来たという。連れて帰れるのは6匹が限界、苦渋の選択で毛玉が酷そうな子を優先的に保護施設へ運んだ。助っ人3人と合流し、相葉・森保チームとヒロミ・森本チームにボランティアトリマーたちを加え6匹のワンちゃんをキレイにする。森保の愛犬は18歳だという。
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