スタジオには獺祭BLUEが登場。日本の獺祭との違いにはアルコール度数と答え、4%違うがそれでも差は大きいという。また一宏は、当初海外事業には反対だったというが、学生時代に旅行に行った際に現地で飲んだ日本酒が酷かったという。そのために輸出は無理だろうと感じていたという。しかし、現地のお客が飲めば笑顔になってくれたことで、気持ちが変化したという。会長の博志は息子に告げたのは売れるまで帰ってこなくていいと伝えたという。またニューヨークで日本酒造りを始めたもののトラブルが多かったというが総工費も膨大にかかってしまったという。
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