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「玉木雄一郎代表」 のテレビ露出情報

高市総裁の就任を受け、トランプ大統領は「日本は初めて女性総理を選出した。深い知識と強さで尊敬される人物だ」などとSNSに投稿。7日、自民党本部では新執行部が発足。麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長、有村治子総務会長が並び、麻生派の顔ぶれが揃っていた。麻生氏は挙党一致を強調するが、執行部に名を連ねた梶山弘志氏、新藤義孝氏、鈴木貴子氏も麻生氏と近い茂木元幹事長の側近だ。今回の人事に野党からは「麻生カラーが強い」「古い自民党の復活としか思いようがない」という声も。自民党内からも「麻生政権みたいだ」と批判の声。石破総理は小泉純一郎元総理や山崎拓元副総裁らと会合を行ったが、その中でも「麻生氏の色が濃い」という話があったそう。また、裏金問題で処分を受けた萩生田光一氏も幹事長代行に起用された。この人選に対し、国民民主党の玉木代表は「自公の連立政権すら足元が揺らいでいる」などとコメント。自民党新執行部と公明党幹部は連立政権に向けた協議を行った。協議後、斉藤代表は「歴史認識・靖国問題、過度な外国人排斥の問題については認識を共有できた」「1番時間を費やしたのは政治とカネの問題」などと語った。新総裁が決まった際は速やかな連立合意が通例だが、7日は合意に至らず。公明党は改めて企業団体献金の規制強化を求めているが、自民党内からの反発が強く溝が埋まる見通しもついていないと橋口さんは指摘。自公連立26年。公明党は自民党と連立を組み政策合意を目指しているし、自民党も公明党の支持団体からの票が選挙で必要なので、両党とも本気で連立を解消するとは言えない状況だと橋口さんは語る。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月10日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
約1年前、政局は混迷を極めていた。発端は公明党の連立離脱。就任早々、高市総裁が窮地に立たされる一方で、各党の駆け引きが激化していた。野党3党が連携し、政権奪取を目指したい立憲民主党。野党統一での”首相候補”一番手とされたのは国民民主党の玉木雄一郎代表。”十年に一度のチャンス”だとして野党間で幹部会談が重ねられていたが、急転直下、自民党と日本維新の会が連立し、[…続きを読む]

2026年9月7日放送 23:00 - 0:01 TBS
news23newspot Today
国民民主党の玉木雄一郎代表は続投が決まった。政権と一定の距離を保ち、来月からの臨時国会に臨む構え。高市内閣の支持率は62.5%に上昇。高市総理は自民党幹部と相次ぎ会談。政権の骨格は維持したい考えで、片山財務大臣らを留任させる方向で調整している。

2026年9月7日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
国民民主党の代表選挙に玉木代表と橋本幹彦衆院議員が立候補。投開票が行われ、玉木代表が再選された。榛葉幹事長は続投。玉木代表は再来年の参院選で40議席以上を確保し、野党第1党を目指す考えを示した。党内にはトップダウンの党運営への不満もくすぶっている。一方、参議院で与党の過半数割れが続く中、自民党内からは今も国民民主党の連立政権入りに期待する声があり、国民民主党[…続きを読む]

2026年9月7日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
国民民主党は任期満了に伴う代表選の投開票を行った。玉木雄一郎代表と橋本幹彦衆院議員の一騎打ちとなり、玉木代表の3選が決まった。玉木氏は党勢拡大を目指す考えを強調した。

2026年9月7日放送 0:10 - 1:08 TBS
S☆1(ニュース)
国民民主党代表選挙では玉木雄一郎代表が3選。対立候補の橋本幹彦に127-32で圧勝。当選後の会見で代表は、野党勢力の結集ではなく国政選挙などで党勢拡大を目指す考えを強調。

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