- 出演者
- 御手洗菜々 長尾翼 角田夏実
オープニング映像。
バレー男子日本代表ロス五輪への戦い、村上宗隆30号!田口壮徹底解説、角田夏実が初取材メダル候補を直撃!
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アジア選手権予選ラウンド第2戦で日本はバーレーンと対戦。高橋藍は連続サービスエース、両チーム最多19得点。日本はバーレーンに3-0で勝利した。
先月19日以来ホームランのないホワイトソックスの村上宗隆が第1打席にホームランを放ち、日本人ルーキー初となる30号に到達した。田口壮は真っ直ぐ系のボールに対してタイミングが遅いため球速の遅いスプリットにタイミングが合ったなどと話した。
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大谷翔平はドジャース移籍後初の3試合連続欠場。現状についてロバーツ監督は、試合中に打撃練習をしていたのであすの状態を見たいと思うなどと話した。
ブルージェイズの岡本和真は移籍後初となる1試合4安打。決勝タイムリーを放つなどチームの勝利に貢献した。エンゼルスの菊池雄星は6回無失点の好投で今季初勝利をあげた。
金曜日、大谷翔平がコンディション不良のため31試合ぶりに欠場した。苦渋の決断を下したロバーツ監督は現時点で負傷者リスト入りの可能性は低いがゼロではないなどと話した。
ホワイトソックスは昨季まで3シーズン連続で100敗以上を喫していたが、現在は地区首位。怪我で離脱中のヴァシルがチームメイトに杖を振り始めると、成績が急上昇したといい、魔法の杖だと話題に。球場にてファンにも配られている。ホワイトソックスはツインズ戦に勝利。
パドレス対レイズ戦など、メジャーリーグの試合からスーパープレーを紹介。オリオールズはサヨナラHRをキャッチし、サヨナラ負けを回避した。
「アジア大会 愛知・名古屋」は9月16日に開幕。
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ダイヤモンドリーグ ファイナル 女子やり投げで、北口榛花は65m44で今季自己ベストをマーク。18歳の中国選手、厳子怡が大会新記録で優勝した。男子3000m障害では三浦龍司が8位入賞。
アジア大会でTBSアスリートアンバサダーを務める角田夏実が柔道48kg級の近藤美月を取材。兄の近藤隼斗も代表に名を連ねていて、兄妹が同日に金メダルに輝くと阿部一二三、詩以来の快挙となる。角田と乱取りした近藤は「引退したとて、全然強いです」と吐露。近藤は背負投、内股を武器とし、腕の引き出し方が似ているので相手からすると判別が難しいという。隼斗も内股が得意技で、東京五輪金メダリストの高藤直寿コーチは「60kg級であそこまで伸びる内股で持っていく選手はいない」などとコメント。取材中、近藤隼斗は111段の階段を15回全力ダッシュし、ラストでは片足で駆け上がった。また、兄妹は焼肉を食しながら、母親について語り合った。今回のアジア大会は地元で開催されるということで、母も気合が入っているという。なお、兄妹は角田が「VIVANT」に出演したことも驚いたという。
角田夏実が、近藤隼斗・美月にインタビューした感想を語った。
安楽宙斗は高校3年生でパリ五輪銀メダルを獲得し重力を感じさせない登りが最大の武器。今季ワールドシリーズは5戦5勝。好きな教科は数学で特技はフラッシュ暗算。思い出の練習場は母校から車で10分のボルダリングジム。クライミングは登る前に考えるのがポイントで大会でも競技前に壁を見て考える時間がある。ボルダリングを始めたきっかけは小学2年生の頃父に誘われて始めた。
取材した角田夏実は「ワイヤーで吊るされているかのような無重力感」と話した。
フィギュアスケート・木下グループ杯女子シングルで、島田麻央が優勝した。
阪神・佐藤輝明が、DeNA戦で35号ホームランを打った。試合は、DeNAが4-1で勝利した。
アジア大会 愛知・名古屋の告知。
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日本ハムと楽天が対戦。日本ハムが6-3で勝利し、8連勝となった。清宮幸太郎が、17号ホームランを打った。
