- 出演者
- 御手洗菜々 中谷恒幹
オープニング映像。
今夜のラインナップを紹介。
タイガース2-1ドジャース。大谷翔平はメジャー最軽量のモンテロからヒットを打った。
大谷の投手復帰が白紙になった。
カブス17-5レッズ。クロウ=アームストロングが自身初の1試合3本塁打。鈴木誠也は3安打1HR2打点。
メジャーの1週間を総まとめ。
大谷翔平のサイン入りカードが歴代最高額の1億1000万円で落札。
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- 大谷翔平
37歳のセールはドジャース戦で11奪三振完封勝利。大谷翔平との勝負では8年ぶりの160キロ超え。
ブレーブスの勝利で選手と観客が裸になった。
ブランドン・ニモ、リンドーア、クローネンワースらの好プレー、リグリーフィールドの珍プレーをダイジェストで紹介。
赤い服・帽子を身につけた男性が決死のダイブするも取れず。
北海道マラソン。注目はマラソン初挑戦の不破聖衣来。18歳で10000m日本歴代2位の記録を打ち立てた。攻めの走りを見せる不破選手。2年半ぶりにマラソンに復帰した新谷仁美選手が優勝しMGC出場権を獲得した。不破選手は2位でMGC出場権を獲得した。
バレーボール女子アジア選手権3位決定戦。日本vsイランの試合。勢いつけたのは準決勝で途中交代した佐藤淑乃。3-0で日本が勝利し銅メダルを獲得。
アジア大会 愛知・名古屋は9月開幕。
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- アジア競技大会(2026年)
10m高飛込の玉井陸斗を取材。2019年4月に飛込日本室内選手権で12歳で史上最年少Vを果たした玉井は、2024年に17歳で出場したパリ五輪で飛込競技日本史上初のメダルを獲得となる銀メダルを獲得した。10m高飛込は踏切・回転のひねり&形・入水の水しぶきなどの採点基準で競われ、玉井は泡すら出ないノースプラッシュでの入水を一番の目標にしている。玉井は手のひらから入水することでできる空洞により水しぶきを立てることなく入水できるようになるなどと解説した。玉井はオフにはドライブすることが趣味であり、この日は琵琶湖までドライブした。2023年のアジア大会 杭州で玉井は怪我の影響がありながらも銅メダルを獲得している。玉井は今年のアジア大会では2人の中国人選手に勝って優勝したいなどと明かした。
8月19日にアジア大会結団式が行われた。その舞台裏には選手たちを支えるエキスパートたちがいた。それはJOC 日本オリンピック委員会のメンバーであり選手たちは結果で感謝を示したいなどと語った。TEAM JAPANは過去最多の1430名となりその舞台裏に密着。TEAM JAPANではビルディングアップとして競技間の連携を図り、自覚と責任・連帯感を高める試みをしており、スタッフたちはこのイベントを一から準備を行い、当日はサポートに徹していた。全15種類の支給品のパッケージでは過去最多となる1500個を準備し、全て手作業で進められ、300×5セットを3日間で準備していた。結団式当日は選手たちは公式ウェアを着用して登場し、スタッフたちは開始前にもTEAM JAPANのSNSのための撮影を行っていた。旗手を務める藤波のサポート役である鈴木は、藤波がしっかりしているため心配は何もないなどと伝えた。鈴木は競技を頑張る選手たちを少しでもサポートできればと思っているなどと明かした。
JOCの活動について高橋らは選手にとってスタッフたちのお陰で現地に行くだけで競技に集中でき、また沢山の人達に自分たちを応援してもらえるよう情報発信をしてくれるからこそ選手たちの最高のパフォーマンスに繋がっているなどと伝えた。
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今シーズンは過去最多10人の日本人選手がプレミアリーグに出場。冨安健洋と鎌田大地がスタメン出場したクリスタル・パレスの相手はマンチェスター・シティ。ハーランドは超短髪のヘアスタイルを披露。ハーランドが髪を切っていなかった理由はイブラヒモビッチの助言という。マンチェスター・シティはクリスタル・パレスに4-1で勝利した。
今季限りで引退する栗山巧の引退試合となる西武×楽天が開催。栗山は西武一筋で25年間に通算2151安打、最多安打1回、ベストナイン4回を達成しているなどと伝えた。試合は現役最後の打席にたった栗山がヒットを放ち、4-1で西武が勝利した。試合後に栗山はスピーチでファンへ思いを伝えた。
