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「玉木代表」 のテレビ露出情報

高市首相初の党首討論、最初の相手は立憲民主党の野田代表。台湾有事を巡る発言の真意について問われた高市首相は、政府のこれまでの答弁をもう一度もう一度と繰り返すだけでは予算委員会を止められてしまう可能性もある、聞かれたことに対して言える範囲で答弁をしたと回答した。野田代表は金利の上昇について放漫財政に対する警鐘ではと質問。高市首相は、成長する経済を作らないと財政は絶対に健全化しないと回答した。続いて登場したのは国民民主党の玉木代表。お互いの経済政策について大賛成との言葉に加え、高市首相・玉木代表ともに一緒に「関所」を乗り越えていきたいと話した。野党となり久々の党首討論となった公明党の斉藤代表は「非核三原則」の見直しについて、閣議決定、政府と与党だけで決めていいというものではないと話した。初めての党首討論に臨む参政党の神谷代表は、スパイ防止法に対する構想を聞かせていただきたいと質問。高市首相は、スパイ防止法という名前になるかどうかはわからないがスパイ防止関連の法制を作らなきゃいけないというのは、今年検討を開始して速やかに法案を策定すると語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国民民主党の玉木代表は、手堅い内閣という印象、外れた林氏は次の総理を担うということであれば1つの判断だったと思うと述べた。維新からの入閣については、政治とカネの問題をやってもらいたいと述べた。鈴木幹事長は、政治の安定が大切、消費税減税については国民と立場を異常にするがいい意味での協力関係は追求したいと話した。

2026年9月17日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
第2次高市改造内閣の発足に伴って高市総理大臣は記者会見を行い、責任ある積極財政の大方針を掲げ強い経済の実現に向けた政策を加速させ日本列島を強く豊かにしていくなどと述べ、今回の人事の基本方針については配布したアンケートに目を通し実行力重視の人選としたなどと語った。また日本維新の会からの中司規制改革担当大臣の起用については自民・維新連立政権が新たな段階に進む象徴[…続きを読む]

2026年9月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
第2次高市改造内閣は7人が初入閣となった。藤井比早之衆院議員は総務大臣に就任。政治部与党キャップの澤井記者は、最大の注目点は総裁選で戦ったライバルのうち林氏だけが無役となったこと、続投要請があれば引き受けていたという見方が大勢、総理周辺は高市総理側が林氏を切ったと話しているなどと話した。維新の中司宏氏は規制改革担当大臣として入閣。裏金事件を巡って処分を受けた[…続きを読む]

2026年9月16日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショーニュースをわかりやすく 羽鳥パネル
高市流人事について解説。

2026年9月10日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
約1年前、政局は混迷を極めていた。発端は公明党の連立離脱。就任早々、高市総裁が窮地に立たされる一方で、各党の駆け引きが激化していた。野党3党が連携し、政権奪取を目指したい立憲民主党。野党統一での”首相候補”一番手とされたのは国民民主党の玉木雄一郎代表。”十年に一度のチャンス”だとして野党間で幹部会談が重ねられていたが、急転直下、自民党と日本維新の会が連立し、[…続きを読む]

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