先程の映像では球磨川第四橋梁の橋脚は4つなので全部で5つの間にトラス桁がかけられるということになる。藤田アナウンサーが見ていたのは川の奥の橋にすでに立てられていた2つだったがどうやって立てたのかというと、川の中に土砂を入れて歩いていく作業場を作り川の流れを部分的にせき止めて橋を立てていた。残り3つの桁は別の場所で作られているが、盛土があった部分が曲がっているがここを作るのに大変な技術が必要なのだという。
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