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「生物学研究所」 のテレビ露出情報

高層ビルに囲まれた東京の中心・皇居。この中に上皇さまが92歳になった今でも通われる場所が「生物学研究所」。かつて海の生物などを研究していた昭和天皇のために建てられ、上皇さまへと受け継がれた。上皇さまが研究されている部屋にお邪魔した。多摩川や神奈川県・葉山近郊で獲れたハゼが飼育されている。どことなく愛嬌がある顔なのはハゼの仲間・チチブ。どれも似ているが異なる複数の種がいるという。上皇さまは39年前、チチブの仲間が3種に分けられることを明らかにされた。いま最新の知見を踏まえより詳しく調査されている。
住所: 東京都千代田区千代田1-1
URL: http://www.kunaicho.go.jp/about/shisetsu/kokyo/kokyo.html

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月14日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
きのう午前11時頃天皇陛下は青色のシャツに黒色の長靴を履いて皇居内生物学研究所の脇にある水田に入り、「ニホンマサリ」「マンゲツモチ」計20株の苗を植えた。苗は4月に陛下が撒かれた種籾が育ったものだ。精米すれば約100キロの見通しで宮中での祭祀に使われる他、伊勢神宮に奉納される。

2026年5月13日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面+
天皇陛下は皇居・生物学研究所の水田に入り、うるち米のニホンマサリ・もち米のマンゲツモチ合計20株を植えられた。収穫される稲は精米すれば合わせて約100kgとなる見通しで宮中の祭祀や伊勢神宮に奉納される。

2026年4月19日放送 5:45 - 6:00 フジテレビ
皇室ご一家(皇室ご一家)
天皇陛下は4月9日に毎年恒例の稲作を始められ、皇居・生物学研究所脇に種籾720粒を慣れた手つきで撒かれた。昭和天皇が始めた皇居での稲作は上皇さま、陛下へと引き継がれてきた。成長した苗は5月ごろに陛下が田植えをされ、秋に収穫した米は宮中祭祀などに使われる。

2026年4月10日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVENEWS 10minutes
皇居での稲作が始まる。天皇陛下は皇居の生物学研究所脇にある苗代に稲の種もみをまくお手まきを行われた。皇居での稲作は昭和天皇が始めた天皇の恒例行事。今年育てられるのはうるち米のニホンマサリともち米のマンゲツモチの2種類。順調に育てば1週間後ほで発芽し、5月ごろには田植え、秋に稲刈りの予定。秋に収穫されるコメは宮中祭祀の新嘗祭や伊勢神宮の神事に使われる。

2026年4月9日放送 23:50 - 0:35 NHK総合
映像の世紀バタフライエフェクト(映像の世紀 バタフライエフェクト)
明治維新以来、富国強兵を掲げてきた日本は日露戦争に勝利して、列強の一員になった。昭和天皇は日露開戦の3年前の1901年に誕生した。成長して政府高官とも接する機会が増えると社交面での問題が度々指摘されるようになる。1921年にヨーロッパ外遊へ向かい、ジョージ5世と対面して日英同盟の絆を示した。またそこで「君臨すれども統治せず立憲君主」という立憲君主としての心得[…続きを読む]

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