徳井はスマホケースにも同い年くらいのガチッとした体格の浅黒で半袖短パン、スニーカーの主張が強めで、髪型は横刈り上げ、脱毛のツルツルおじさんがいるがその人が嫌なスマホケースをつけているという。その宝箱のようなスマホケースをみて自分は大丈夫か?と思ってしまうという。徳井は考え抜いた結果、アップルの純正のやつにしていると答えた。川島は透明のやつにシールを貼っていると答えた。他の出演者たちも無難なものをつけていたが、長田はスマホケースをつけない理由にそのスマホを一流の企業のデザイナーが作ったからと答えたが、徳井はそれがうるさいと答えた。川島はさらに使い古した手帳型のスマホケースを使っている人は嫌だと答えた。近藤はカードケース付きのもの、大悟は自身のスマホケースはまんじゅうみたいなケースだと答えたが、手帳型で膨らんだくたくたのケースだった。川島はスマホケースに手帳型を使っている人は、後ろめたいものを隠している心理が働いていると答えた。
次に石田は店選びはどうしているか?と答えた。会社の会食で偉い人が来る際には若手がそれを受けるという。しかし学生なので店選びがわからず、そこでリスト化してそこから選ぶようにしているという。またプライベートで彼女が選んで来た店が萎える店だった事があり、誕生日という重要なイベントに絶妙な店が来た時は喜べず、期待値を上回らない料理が出てくると萎えてしまうのでそのリストを渡したくなると答えた。近藤はその話に料理ではなく、話題で盛り上げるべきと答え、グルメサイトで評判はまあまあでも美味しい店は十分にあると答えた。石田は出演者の意見を聞き、自身があまりにビジネス思考だったと答えた。大悟は、好きな女性と行く店に知らない場所に行く勇気はないという。徳井は二人が初対面の場合にアドベンチャー的に知らない店を選ぶことはあると答えた。中山は飲食店選びについて、先輩が送ってくる店で信用度が高い人から来たグルメサイトで低い店は期待値が逆に高いと答えた。大悟は注文がタッチパネルの店は無理だと答えた。
次に石田は店選びはどうしているか?と答えた。会社の会食で偉い人が来る際には若手がそれを受けるという。しかし学生なので店選びがわからず、そこでリスト化してそこから選ぶようにしているという。またプライベートで彼女が選んで来た店が萎える店だった事があり、誕生日という重要なイベントに絶妙な店が来た時は喜べず、期待値を上回らない料理が出てくると萎えてしまうのでそのリストを渡したくなると答えた。近藤はその話に料理ではなく、話題で盛り上げるべきと答え、グルメサイトで評判はまあまあでも美味しい店は十分にあると答えた。石田は出演者の意見を聞き、自身があまりにビジネス思考だったと答えた。大悟は、好きな女性と行く店に知らない場所に行く勇気はないという。徳井は二人が初対面の場合にアドベンチャー的に知らない店を選ぶことはあると答えた。中山は飲食店選びについて、先輩が送ってくる店で信用度が高い人から来たグルメサイトで低い店は期待値が逆に高いと答えた。大悟は注文がタッチパネルの店は無理だと答えた。
