鍋のシメはご飯派か麺派か道の駅おがわまちで調査。50代の母親と20代の娘の親子は、母親が麺、娘がご飯と分かれた。20代男性と50代の母親は、息子が麺、母親がご飯と分かれた。前の日は息子がうどんで、翌朝残ったスープは母親がご飯と卵でキムチ雑炊にして最後の一滴まで味わい尽くすシメの二刀流。続いて50代の女性は麺派。麺でもヘルシーに白滝でシメるとのこと。またこんにゃく麺や豆腐麺などもおすすめだという。深谷ねぎ農家で六次産業共同組合の持田直光さんは麺派。30代夫婦と2人の子どもの家族は、ご飯派と麺派が2人ずつ分かれた。このあと向かったキャンプではすき焼きでシメはほうとう。現在ご飯派が25人、麺派が23人でご飯派がわずかに優勢。
