蔵と玄関に放置されていた鉄瓶3個の鑑定額は50万円。続いて大村純昌の掛け軸の鑑定額は100万円。評価ポイントは描かれた背景が宿帳に記載されていること。さらに当主の土山さんが真偽を見極めてほしいというお宝が。国宝画家・伊藤若冲の絵は鑑定決結果は模写だった。伊藤若冲の模写そのものの鑑定額は3000円だが貼交屏風の鑑定額は10万円だった。
住所: 京都府京都市上京区今出川通烏丸東入相国寺門前町701
URL: http://www.shokoku-ji.or.jp/
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