有吉さんたちは神田方面に向かった。歩く途中絶滅メディア博物館を発見。ここでは消えた、消えつつある記録メディアや関連機械を展示している博物館。店主の川井拓也さんはメディアの歴史の興味があり、まとめておける博物館が欲しかったことから博物館をつくった。現在は3000点、展示していないものを含めると4000点を収蔵しているという。ビビるさんはバックトゥーザ・フューチャーでも使われていたカメラに興味を示した。中にはタイプライターも展示していた。
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