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「立憲民主党」 のテレビ露出情報

立憲民主党・無所属・野田佳彦氏の質疑。野田氏は「石破政権に対して国民はノーという意思表示をしたという風に思う」などと述べた。企業・団体献金について野田氏は「私と総理で膝つき合わせて協議して合意をしていくそういう気はないか。落とし所を協議していかないか」などと述べた。石破総理は「そのようにさせていただきたい」などと述べた。
ガソリン税について野田氏は「有効な物価高対策だと確信している。早期に年内に成立をさせるということを確約していただけないか」などと述べた。石破総理は「実施できるよう努めていきたい。ガソリンが下がった良かったねで終わる話ではない」などと述べた。 野田氏は「課題解決のために死にもの狂いで知恵を出し合いましょうということを党内で徹底していただきたい」などと述べた。 石破総理は「互いにそうあるべきもの」などと述べた。
日米関税合意について野田氏は「極めて厄介な交渉だと思う。国難ともいうべき交渉だった。合意したはずなのに大統領署名がすぐされないのはおかしい」などと述べた。赤澤氏は「ピンチをチャンスに変えていきたい。共同文書を作ろうとしたらいつまで経っても関税引き下げてもらえないことを一番恐れている」などと述べた。野田氏は「文書も作らなかったらどんどん拡大解釈をして日本はぼられ続けるんじゃないか」などと述べた。石破総理は「合意をするよりも実行に移すほうがより難しい。文書を作ることによって関税の引き下げが遅れるということが一番恐れている。何が一番国益にしするか考えた結果、合意文書は作らないと申している」などと述べた。
自由貿易について野田氏は「大通商戦略をもつべきではないか。能動的に動いたらどうか」などと述べた。石破総理は「WTOを中心とした貿易のルールは今後もあるべきだと思っているがWTOの改革というものも議論していかなければならない」などと述べた。
米関税措置について野田氏は「自動車に次いでアメリカに対する輸出額が多いのは魚介類。個別の業種・品目を洗い出して実体経済に影響が出ないような経済対策を早期に講ずるべき」などと述べた。石破総理は「言われてからやるのではなくPUSH型で態勢を構築する」などと述べた。
物価高対策について野田氏は「猛暑のインフレが加速する中で給付金も必要だと思う。自民党は公約した給付金を実現しようとするか、食卓応援給付金のようなものを考えるのか」などと述べた。石破総理は「選挙の時に公約したことが十分にご理解いただけたと思っていない」などと述べた。野田氏は「減税についても給付付き税額控除についても真剣に協議をする検討可能性はあるか」などと尋ねた。石破総理は「問題点があります以上ということにはしない。いかにして国民の社会保障を構築していくかを合わせて議論させていただき解を見出したい」などと述べた。
戦後80年について野田氏は「過去の歴史に向き合うことをしなければいけないんじゃないか。戦争の記憶が風化してきているんじゃないかという発言や行動が多すぎる。なんらかの総理のコメントは出すべきだと思う」などと述べた。石破総理は「風化しない努力は必要だと思っている」などと述べた。野田氏は「続投するなら本人がやり遂げたいことをやるべき」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月31日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVE5:00 Headlines
政府・与党は来年度予算の年度内成立を断念しつなぎとしての総額約8兆5600億円の暫定予算が昨日の参議院本会議で与党と立憲民主党などの賛成多数で可決成立。自民党は来年度予算を来月3日までに成立させたい考えだが野党側の理解は得られていない。

2026年3月30日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
自民党は2026年度の本予算案について年度内成立を断念した。午後に暫定予算案が成立する。国会記者会館から中継で伝える。本予算案の年度内成立にこだわってきた高市総理はきょうもその姿勢を崩さなかった。参議院では与野党の国対委員長が会談し、自民から立憲へ本予算案の年度内成立の断念を伝達した。参議院で自民党は日本保守党に本予算案への賛成を要請する考え。

2026年3月30日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
立憲民主党はきのう党大会を開き、来年度の活動方針を採択した。中道改革連合への合流の是非は示さず、来年春の統一地方選挙に独自候補を擁立する方針を明記した。中道や公明党との関係について「政策課題について連携を進める中で党を取り巻く情勢に十分配慮の上、丁寧な党内議論を行い整理する」としている。

2026年3月30日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
立憲民主党が党大会を開き、来年度の活動方針を示した。活動方針では旧立憲民主党と旧公明党が合流してできた中道改革連合について、「党員や地方団体などへの経緯説明が不十分で、支持者の納得と理解を十分に得られなかった」と総括している。また中道改革連合との合流の是非をめぐっては「改めて丁寧な党内議論を行い整理を進める」との表現にとどめ、判断の時期については触れられてい[…続きを読む]

2026年3月30日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
きのう、立憲民主党は党大会を開催。統一地方選挙に向けた候補者擁立を進めるなどの活動方針をまとめた。立憲民主党・水岡俊一代表は「立憲民主党として守るべき理念、政策そして組織としての自立性を明確にしつつ中道改革連合、公明党との関係については共有できる政策課題では誠実に連携を進めていく」と発言。焦点となっていた中道改革連合への合流については、当初「2027年6月を[…続きを読む]

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