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「立憲」 のテレビ露出情報

野党の視点から総裁選に出ている5人のうち、一体誰と連携しやすいのかについて分析。政治部野党キャップ・黒島秀佳の解説。立憲50人、維新20人、国民民主20人、そのほか10人に取材。全体でいうと一番人気は林氏33人、2位は小泉氏26人、3位が茂木氏、高市氏9人、5位は小林氏5人。林氏は中でも立憲の議員から連携しやすいという声が多かったのが特徴。今回維新が注目する候補は小泉氏で、中堅議員の1人は改革路線が近いというように話している。政策に加え人間関係の距離の近さも背景にあると言える。国民民主の議員に取材したところ、ほかと違った点は特定の候補を挙げずに政策を実現できる人と答えることが多かったこと。連携が進むかは政策の共通点と人間関係の深さが鍵になることが改めて浮き彫りになった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月19日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
中道改革連合の小川代表が、立憲民主党の水岡代表、公明党の竹谷代表と個別に党首会談を行い、3党の合流をめぐる課題を話し合う新たな協議体の設置を呼びかけた。両党は応じる方向で、今後協議が始まる見通し。中道改革連合は立憲民主党と公明党の衆議院議員によって結成され、参議院議員については合流せず別々に活動を続けている。

2026年6月19日放送 16:54 - 17:05 テレビ東京
ゆうがたサテライト(ニュース)
会談では合流に向けて政策や選挙の課題などについて3党の協議体で議論する方針を確認した。中道の小川代表は今国会の会期内に3党合流の結論を得たい考え。合流をめぐっては公明党は前向きな姿勢を示しているが、立憲民主党内では現職国会議員などから慎重な声があがっていて、協議は曲折も予想される。

2026年6月19日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
高市総理大臣は衆議院選挙などでの誹謗中傷動画の作成報道をめぐり、動画の作成者とされる男性と高市総理の秘書との間に面識はないとの認識を改めて示した。また高市総理は暗号資産「サナエトークン」への関与を問われると、高市事務所として発行主体側から取引がなされることについて説明を受けたことはなく、承認をしたこともないと報告を受けていると強調した。

2026年6月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!4時トピ
高市総理は自民党総裁選挙などの際にほかの候補を中傷する動画の作成や発信を秘書が依頼したかについて決して行っていないと聞いていると改めて強く否定した。暗号資産サナエトークンについても「高市事務所として説明を受けたことも承認をしたこともないと報告を受けている」などコメント。

2026年6月19日放送 11:30 - 11:47 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
G7サミットなどヨーロッパ訪問での成果をアピールしてきのう帰国した高市総理に、野党はまず中傷動画問題を厳しく正した。高市総理は秘書が中傷動画作成を依頼したことや、「サナエトークン」の発行・取引を承認したとする疑惑についても改めて完全否定した。一方、再審制度見直しについて、野党は「証拠開示など肝心な部分になお多くの抜け道が残されている」と指摘し修正を求めた。[…続きを読む]

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