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「第101回箱根駅伝予選会」 のテレビ露出情報

第102回箱根駅伝予選会は来年1月の箱根駅伝に出場できる10枠をかけ42校で争われる。今年は暑さ対策のためスタート時間が約1時間早まる。今大会の注目は東海大学4年生・兵藤ジュダ。東海大学といえば6年前、創部59年で初の総合優勝。本大会出場51回を誇る名門校。名門校で兵藤は2年生の時に箱根駅伝初出場。1区で区間5位の好走を見せたが、チームは綜合11位とシード権に1つ届かなかった。前回の予選会では兵藤はケガでメンバーから外れ、チームのサポートに徹した。チームは2013年以来12大会ぶりに本大会出場を逃した。箱根駅伝当日は走路員を担当。今シーズンはケガしない体作りを意識した。さらにハーフマラソンと同じ距離を走る予選会を想定し、長い距離を走り込んできた。西出仁明ヘッドコーチは「彼が元気よく走っているとチームの雰囲気が上がってくる」と話した。4年生最後の箱根路へ。あさって予選会に挑む。兵藤は「日本人トップ争いをしていきたい」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月2日放送 5:50 - 6:45 日本テレビ
箱根駅伝 絆の物語 スタート直前生情報(箱根駅伝絆の物語&スタート直前生情報)
東海大学・花岡寿哉。憧れたのはあの強い先輩たち。東海大がいなかった箱根駅伝は考えられなかった。人生初めてのキャプテン。シャイな性格を変えてチームをひとつに。予選会での走りは変わらぬ強さで自分が憧れた東海大学を、再び。

2025年12月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9SPORTS
街ゆく人たち108人に聞いた2025年の記憶に残ったスポーツニュースからベスト10を発表。9位は同率で「箱根駅伝 青山学院大が優勝」「ボクシング 井上尚弥が5回目の防衛」がランクイン。8位は「阪神 リーグ優勝」。6位は「“つば九郎”担当スタッフ死去」。同率6位は「2横綱と大関誕生」。5位は「陸上世界選手権 34年ぶりの東京開催」。番外編として11位に「東京デ[…続きを読む]

2025年12月21日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!(スポーツニュース)
前回の箱根駅伝で大会新記録で連覇を達成した青山学院大学。11年で8度の総合優勝を誇る絶対王者に異変が。優勝メンバー10人のうち6人が卒業し、出雲駅伝で7位、全日本大学駅伝で3位。箱根駅伝3連覇の鍵を握るのは2年生の折田壮太。作戦名は輝け大作戦。キャプテンの黒田朝日は2年生で箱根デビューした絶対的エース。折田は前回の箱根駅伝でエントリーメンバーに入れず、出雲駅[…続きを読む]

2025年12月4日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SPORTS
来年1月2日・3日に行われる「第102回 箱根駅伝」。今シーズンは実力拮抗の大混戦。全日本大学駅伝優勝の駒澤大学、出雲駅伝の國學院大學に加え、全日本2位の中央大学、出雲駅伝2位の早稲田大学も好調。そして群雄割拠の時代に3連覇を狙うのが青山学院大学。11年で8回の優勝を誇る絶対王者の新シーズンに日本テレビが密着。
箱根連覇から一夜明けた1月4日、喜びもつかの[…続きを読む]

2025年12月2日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(スポーツニュース)
来年の箱根駅伝に向けて、雪辱を誓う東海大学のロホマン・シュモン。東海大学といえば、箱根駅伝51回の出場を果たしてきた名門校。ロホマンはバングラデシュ出身の父と日本出身の母を持ち、2年生で箱根駅伝10区出走。しかし去年の箱根駅伝予選会では残り10メートル付近で熱中症のため棄権し、チームも12年ぶりに本戦出場を逃した。予選会から1か月、ロホマンは練習から離れたと[…続きを読む]

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