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「筒美京平」 のテレビ露出情報

武部さんが音楽人生で一度だけ心が折れそうになったのが、90年代のダンスミュージックの大旋風の時期。編曲家としてダンスミュージックも作れないとダメなのかやらなくていいのか葛藤していた。そんな中でも自分を信じられたのは、松任谷由実の存在と「今、はやっているからと言って取り入れたら自分の色をうすめることになる」という言葉。いつか自分が1番得意な音楽で勝負できる時期が来るから自分の考えは曲げないと得意なものを追求していこうと思えたそう。第一線で活躍を続ける人は、ブレない芯のようなものを持っていると武部さんは語る。編曲家はイントロや間奏を作るが、筒美京平は自身も編曲するため、斉藤由貴「卒業」はフレーズをどういう設えで届けるといいかを考えて音色などを考えながら編曲した。編曲家としての信念は、映像が見える音作り。多忙な武部さんさんの一面について、一青さんは「決断も早いし作る音楽も完璧。迷いがない」と表す評する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月25日放送 21:00 - 23:10 フジテレビ
土曜プレミアムザ・ものまねベストテン!
ななみななが小泉今日子「なんてったってアイドル」をモノマネで披露。

2026年3月25日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
昭和の名曲!昭和の名曲!青春カムバック 人生で最も聴いた恋愛ソング!
人生で最も聴いた恋愛ソング。25位は郷ひろみの「よろしく哀愁」。発売時18歳、自身最大のヒット曲。
人生で最も聴いた恋愛ソング。24位は都はるみの「北の宿から」。歌詞冒頭の「あなた」をどう歌うか悩み、同じ「あなた」で始まる「神田川」を参考にしたという。
人生で最も聴いた恋愛ソング。23位は西城秀樹の「傷だらけのローラ」。この歌で紅白歌合戦に初出場した。[…続きを読む]

2026年3月2日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NONSTOP!タブロイド
数々の名曲を世に残したミポリンこと中山美穂。1985年、作曲・筒美京平、作詞・松本隆が手掛けた「C」でデビュー。翌年には「ツイてるねノッてるね」で日本レコード大賞金賞を受賞。さらに自身の主演ドラマ「な・ま・い・き盛り」の主題歌「WAKU WAKUさせて」などをリリースし、女優と歌手の二刀流アイドルの先駆者として活躍した。名曲の数々がBlu-ray「中山美穂4[…続きを読む]

2026年2月11日放送 18:25 - 21:54 テレビ東京
昭和vs令和!「世代を超えて愛される最強ヒット曲100連発!第7弾」3時間半SP(昭和vs.令和 世代を超えて愛される最強ヒット曲100連発)
令和世代1万人が選んだ昭和・平成の冬ソングを紹介。第17位:近藤真彦「スニーカーぶる~す」、第16位:かぐや姫「神田川」、第15位:T.M.Revolution「WHITE BREATH」。

2026年1月7日放送 1:40 - 2:26 NHK総合
【地域局発】(Music Tree 冨田恵一)
2003年、冨田は楽曲ごとにボーカリストを変える「冨田ラボ」として再びデビュー。冨田が尊敬するレジェンドから気鋭の若手まで日本を代表するアーティストが参加した。作詞家の松本隆も「眠りの森feat.ハナレグミ」で冨田ラボに参加している。松本隆は冨田について「重鎮たちの間にすっと入って“僕は昔からここにいました”という感じ。そういう空気感を醸し出せる人は稀有。い[…続きを読む]

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