第1弾はジャンピングMAX対決。跳び箱は30段3m20cm。ジャンピングMAXは小学生~大人まで参加でき、全国で予選を開催。毎年日本一を決める大会を行っている。今回のルールは同じ高さには2回挑戦でき、2回失敗で終了。パスは可能。跳び箱上で2回手をつくことはNG。お尻が当たるとクリアとは認められない。記録が同じの場合、失敗の少ないほうが勝利となる。
小島・萩原は跳び箱10段・13段・15段をクリア。16段は萩原は跳べたが小島は失敗。ジャンピングMAX対決の勝者は萩原。
ジャンピングMAXチャレンジを緊急企画。萩原は17段・18段をクリア。幼い頃から跳び箱が大好きだった萩原は限界を超えるために挑んだが、19段を跳べずに失格。
小島・萩原は跳び箱10段・13段・15段をクリア。16段は萩原は跳べたが小島は失敗。ジャンピングMAX対決の勝者は萩原。
ジャンピングMAXチャレンジを緊急企画。萩原は17段・18段をクリア。幼い頃から跳び箱が大好きだった萩原は限界を超えるために挑んだが、19段を跳べずに失格。