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「翠江堂本店」 のテレビ露出情報

最初の対決はいちご味vs抹茶味。東京・上野の「二木の菓子」で調査した。人気の「つぶつぶいちごポッキー」は、果肉たっぷりのいちごクリームを2度がけしたロングセラー商品。店では、いちご派が35人、抹茶派が32人だった。SixTONESメンバーに、翠江堂本店の「苺大福」やストロベリーマニアの「いちごの瓶タルト」などのいちごスイーツ、matcha anの「抹茶のフォンダンショコラ」やYURINANの「京都宇治抹茶あんホイップ」などの抹茶スイーツを堪能してもらった。結果、いちご味の勝利。
住所: 東京都中央区新川2-17-13
URL: http://katoshun.com/suikodo/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月12日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれ、Nスタが調べてきました!
和菓子ソムリエ・柳谷ナオさん続いてのオススメは「1日3000個完売も!?“日本一”と評判の苺大福」。東京・八丁堀駅から徒歩3分の場所にある「翠江堂」の看板商品は「苺大福」(300円)。新潟産の餅粉を使用し、ミキサーでなめらかにしている。1粒19g以上のイチゴを甘さ控えめのこしあんで手作業で包む。多い時は1日に3000個以上を作るという。午前9時に開店すると、[…続きを読む]

2026年7月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.並んででも買いたい!ドンドン売れるなじみの味 傑作選
中央区の新川にある和菓子店「翠江堂」はずっと変わらずにこの地で営業を続けてきた。さらに2013年には大手町に、2018年には有楽町に支店をオープンした。この店の一番人気が苺大福で3店舗合計で1日2000個売れるという。苺大福は一つ一つ手作りしており中に入れるイチゴは18g以上のものを使っている。餅は新潟産の餅粉を、小豆は北海道産を使用している。昭和18年開業[…続きを読む]

2026年2月1日放送 14:27 - 14:30 TBS
四季折々の贈り物(四季折々の贈り物)
2月4日は立春。春が立ち上がる春の始まりとされている。立春の日に開運や厄除けなどの願いを込めたものを食べる習慣がいまも受け継がれていて、縁起物ものとして和菓子に使われることも多い。豆は邪気を払い福を呼び込むと言われている。他に、朝に作ってその日のうちに食べる朝生菓子がある。子どもたちが「翠江堂」で朝生菓子のいちご大福を作った。

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