劇団ひとり×永瀬廉がピックルボール国際大会予選通過を目指した。迎えた2試合目では千葉のピックルボール協会に所属する高橋・内田ペアと対戦し、実力差を感じる0-15の大負けとなった。これでひとり×永瀬ペアは2勝1敗の2位タイで、最終戦に勝利すると決勝トーナメントへと進出することができる。最終戦の対戦相手はテニス歴2年の丁子・関ペアで、最初ミスが目立ったもののその後は連続で相手にボールを変えさせず1-1と試合を降り出しに戻した。その後は連続で得点していくも相手も追いつき13-13で試合は接戦となった。その後は戦線を制し、15-13でひとり×永瀬ペアが決勝トーナメント進出を決めた。決勝トーナメントではグループ3の1位と対戦することになった。
