アトリエチームから作業スタート。キャンバス布を壁にし貼りデザインを投影して下書きしていく。一方、シャッターアート班は江ノ電腰越駅のシャッターに到着。模様のないシャッターに目印を付け、ペンキを塗る感覚に慣れていく。シャッターの凹凸とペンキの扱いに苦戦。さらにこの日は最高気温35度の猛暑のためメンバーたちを苦しめた。下書きを終え、ペンキを塗る作業へ。
住所: 神奈川県鎌倉市腰越2-14-14
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