小田井涼平は浅草を散策し看板が気になった「自由丁」を訪れた。古民家の中で1年後の自分に向けて手紙を書ける店。オーナーは落ち込んでいた時に過去に書いた日記に励まされたという経験からヒントを得て未来の自分に手紙を書くというコンセプトを思いついたという。手紙は今の心境に合わせて5種類のテーマから選べる。選んだテーマに沿ったドリンクも提供してくれる。小田井は妻・小田井へのラブレターを書いた。
住所: 東京都台東区蔵前4-11-2
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