さや香・新山は24年に東京に進出し、M-1グランプリ準優勝をするなど決勝常連実力派。問い直したいお笑い界の常識に今回の領収書は小説の書き方が学べる本の領収書。訴えたいのはコンビ間のギャラ配分の新ルールを伝えた。新山はギャラを折半するのは芸人の中で美学にされてしまっていると語る。働いた分はほしいと答え、やりがい搾取に繋がってしまっていると語った。そこでコンビ内のギャラ配分の新ルールを提示した。大悟はこの領収書を差し戻しとした。
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