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「芳野会長」 のテレビ露出情報

高市総裁はきょう新執行部を発足させた。副総裁には決選投票で支持を受けた麻生氏を起用。政調会長には総裁選で争った小林氏が起用された。幹事長代行には政治資金収支報告書に不記載があり党から処分を受けた萩生田氏が起用。この人事について鈴木幹事長は「不記載があった議員に対する党の処分は岸田総裁のもとで党則上野処分措置が取られた。ルールを守ることを積み重ねて行く中で党という組織に対する信頼も取り戻していく」と説明した。高市総裁は公明・斉藤代表と会談。斉藤代表は連立政権の継続をめぐって、政治とカネの問題、歴史認識や靖国神社参拝の考え方、外国人との共生の問題など、懸念解消を重ねて求めた。これに対し高市総裁は自らの考えを説明し、歴史認識や靖国神社参拝の考え方・外国人との共生の問題についてはある程度認識を共有した。一方政治とカネの問題については、斉藤代表は「しっかり全容解明する姿勢が必要だ」などと指摘。両党は協議を継続する。一方、自民党が連携を模索している国民民主党は連合が連立入りをけん制。立憲は維新と幹事長らが会談。首相指名選挙をめぐり、安住幹事長が「野党で統一候補を作り一致した対応をとりたい」と呼びかけた。またきょうは野党6党の国対委員長らも会談し、臨時国会を速やかに召集するよう政府・与党に求める方針を改めて確認した。このあと立憲・笠国対委員長が自民・梶山国対委員長に伝えた。新総理がすぎに向き合うことになるのがアメリカのトランプ大統領。今月下旬に来日する見通しだが、6日、高市総裁の就任を受けSNSに「非常に尊敬され深い知恵と強さを兼ね備えた人物だ」などと投稿した。これに対し高市総裁は「日米同盟をよりいっそう強くより豊かにするためトランプ大統領と共に取り組んでいくことを楽しみにしている」などとSNSに投稿した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月4日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび選挙の日、そのまえに。
年代別の比例投票先を調査したところ、どの年代も自民が最多で並んでいる。維新は5~6%、18~29歳について中道は0%だが、まだ決めていないが31%となっている。街の若者に衆院選で重視する政策について尋ねたところ、物価高対策や社会保障などの声が上がった。前回の衆院選で政治・選挙情報の入手元の調査ではテレビが29.5%、新聞が6.5%、インターネットが51.1%[…続きを読む]

2026年2月2日放送 12:20 - 12:30 NHK総合
みみより!解説(みみより!解説)
2026年春闘を解説。去年はベースアップと定期昇給を合わせた賃上げ率を5.25%で2年連続5%台の賃上げが実現した。それでも物価上昇に追いついていない。連合・芳野会長は5%以上の賃上げを要求する方針で、中小企業は6%以上、アルバイト・パートなどは7%が目安。対して経団連・筒井会長は報告書の中で基本的な方向性は連合と一致しているとして、高い水準の賃上げを定着さ[…続きを読む]

2026年2月1日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
海外のメディアから懸念が出ている日本の財政について、第一生命経済研究所主席エコノミスト・熊野英生は「円安とか長期金利の上昇といった波乱、トラスショックということが起こり得るという意見の人もいるが、私はまだ十分引き返せるし、日本国債の危機という状況ではないと思うが、危機の始まりかもしれないという警鐘には耳を傾けないといけないと思う。」とコメント。橋下徹は「今ま[…続きを読む]

2026年1月31日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
春闘がきのう本格スタートした。経団連の筒井会長は中小企業の賃上げ原資の安定確保のため適正な価格転嫁などに取り組むとした。連合の芳野会長は中小企業の賃上げ率6%以上との目標を強調し、男女の賃金格差や長時間労働の是正などを目指す考えを示した。

2026年1月31日放送 0:00 - 0:45 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
経団連の「労使フォーラム」が始まり、今年の春闘が本格化する。経団連の筒井会長は「賃上げをさらに加速させるためベースアップを賃金交渉のスタンダードと位置付け、適正な価格転嫁を社会全体で進めることが重要」と訴えた。一方連合の芳野会長は、賃上げ目標を「大企業を含む全体で5%以上」と掲げる一方、中小企業についてはそれより高い「6%以上」とすることで「大企業と中小企業[…続きを読む]

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