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「茂木氏」 のテレビ露出情報

第29代自民党総裁の座についたのは、高市早苗氏だった。「リコール騒動」の上に前倒しされた総裁選は「#変われ自民党」をキャッチフレーズに掲げたが、出馬したのは去年と同じ顔ぶれ。国会議員票と党員票が同数の計590票で争われた1回目の投票では、30票前後とみられていた小林氏と茂木氏の議員票が上積みされていた。ここに、ある人物の意向が反映されていた。結局1回目は高市氏が党員票で大差をつけてトップに立ち、小泉氏が2位につけ両者による決選投票に進んだ。結果は高市氏が185票、小泉氏が156票。当選した高市氏は「全世代、総力結集で全員参加で頑張らないと、自民党は立て直せない」などと語った。一方の小泉氏は「昨年に続き自分の力不足と向き合いたい」などと語った。小泉氏優勢との事前予想が相次いだ中での高市氏の勝利だったが、その背景には何があったのか。最大のポイントは、唯一の派閥を率いる麻生太郎最高顧問の存在だった。関係者によると、麻生氏はきのう午前に周辺に決選投票での高市氏支持を伝えるとともに、1回目は小林氏・茂木氏への投票を求めたという。これは両氏に1回目の投票では協力することで決選投票では高市氏に入れるよう求める戦術で、茂木氏の陣営幹部は「麻生さんとは貸し借りがあったので、2回目は高市氏に入れた」と明らかにしている。高市氏はかつてサンデーモーニングにも出演していた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月28日放送 13:45 - 13:55 テレビ朝日
ANNニュース(ニュース)
海外でもきょうから現地にする有権者を対象にした衆院選の在外投票が始まった。在外投票は事前登録が必要で投票所のない国もあることなどから投票率の低さが課題となっている。

2026年1月22日放送 11:20 - 11:30 日本テレビ
ストレイトニュースきっかけ解説
先月中国海警局はフィリピン漁船に妨害行為を行った。2016年安倍元首相が提唱したFOIP「自由で開かれたインド太平洋」は地域の安定と平和を目指す理念。インド・デリーを走る地下鉄は日本が支援し茂木外相が視察した。ODAは2026年度予算案に無償資金協力1531億円をつけている。

2026年1月16日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース(ニュース)
茂木外務大臣はきのう、訪問先のフィリピンでラザロ外相と会談し、海洋進出の動きを強める中国を念頭に安全保障分野の協力を強化していくことを確認した。両外相は自衛隊とフィリピン軍との間で食料や燃料などを提供し合えるようにする協定などに署名し、シンガポールCNAは今後2国間の協力がさらに進むものと伝えている。

2026年1月13日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
日本政府はアメリカがガザ地区の停戦監視のためイスラエル中部に設けた「軍民調整センター」に、駐レバノン大使などを歴任した大久保武ガザ復興支援担当大使らを派遣する。また茂木外務大臣は11日にイスラエルのネタニヤフ首相と会談し、ガザ地区での人道支援確保について適切な対応を求めたほか、ヨルダン川西岸地区での入植活動は国際法違反であると懸念を伝達した。

2026年1月12日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS Quick
茂木外務大臣は11日、イスラエルとパレスチナ自治区を訪問しガザの停戦監視を担う機関に職員を派遣すると表明。ガザ和平計画の着実な実施に向け日本も積極的に役割を果たしていくと強調。アメリカが停戦監視のために設けた軍民調整センターに大久保武ガザ再建支援担当大使と専門家1人を派遣すると明らかにした。

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