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「葛籠尾崎湖底遺跡」 のテレビ露出情報

「かつて琵琶湖周辺にいたナンじゃこりゃな哺乳類は?」という問題。正解は「アケボノゾウ」。アケボノゾウは約180万年前に琵琶湖周辺の湿原に生息していた。ゾウの骨は江戸時代にも見つかっていたが当時の人はゾウをみたことがなかったので「龍ではないか」と騒がれ、学者が報告書まで作った。琵琶湖には推移の変動や雨の影響で集落が湖に沈み、遺跡となった場所が78か所もある。注目の葛籠尾崎湖底遺跡を調べることになった。今から100年前、葛籠尾崎湖底遺跡で5000年ほど前の縄文土器が見つかった。縄文土器は完璧な状態で見つかった。これが琵琶湖最大の謎。神に土器を奉納した祭祀説や、集落ごと飲み込まれた水没説などがあるがまだわかっていない。見つかった場所は水深70mもあるため潜水調査が困難であまり調査がされていない。翌日、14名のスタッフたが集結し調査を開始。卓也は左心の水中カメラで水深70mを狙う。有輝は水深15mを潜って調査する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年10月15日放送 16:05 - 17:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーンNEWS日替わりプレート
湖や海など、水中にある遺産や文化財のことを「水中遺跡」「水中文化遺産」と呼ぶ。世界的に有名なものだとエジプト・アレクサンドリア沖に眠る海底遺跡。「タイタニック号」も水中文化遺産の1つになる。びわ湖ではこれまでにも少なくとも78か所の水中遺跡が確認されている。このうち最初に見つかったのが「葛籠尾崎湖底遺跡」。1924年に漁の網に縄文土器が引っかかったのがきっか[…続きを読む]

2025年9月18日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
長らく謎とされてきた滋賀県のびわ湖の底、深くにある水中遺跡「葛籠尾崎湖底遺跡」」で、立命館大学などのグループによる水中ロボットが、古墳時代の「甕」が一か所にまとまって沈んでいる様子を捉えることに初めて成功した。

2025年1月10日放送 19:25 - 21:54 テレビ東京
所でナンじゃこりゃ!?ナンじゃこりゃ!?スクープバトル
国宝級土器を探すためポイントへ向かう土佐兄弟。調査はわずか1日。タイムリミットは日没まで。ポイントに到着し水中ドローンを投下した。100年前、水深70mの時はどうやって発見されたのか?という問題。正解は「底引き網に土器が引っかかっていた」。有輝はかつて集落があった1km地点を潜って調査。15分後、かけらのようなものを発見。

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