賀来賢人はドラマ・映画のプロデュース業に進出。Netflix「忍びの家 House of Ninjas」(2024)がキッカケ。コロナ禍に感じたエンタメへの危機感から、受け身の俳優ではなく、自分で仕事を作り出す必要性を感じたという。家族で行った“忍者村”からアイデアを得て、企画を出したら通り、本人も驚く急展開だった。知らないことだらけだったが、ワクワクしたという。
大泉洋主演映画「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」が12月に公開。シリーズ4作目で、北海道のすすきのを舞台に大泉洋演じる探偵と松田龍平演じる相棒が奇妙な事件へと巻き込まれていく物語。今朝、キャスト9人が解禁となった。暴力団若頭を演じた中村倫也は「渋くてファニーなところもある作品。こんなリラックスしてていいのかなって思ってます」などと話した。事件の[…続きを読む]