1人目は「昔のドラえもんの声にソックリな木村さん」。「錦糸町のクレープ屋の店員の声が某キャラに酷似している」という依頼を調査していた時に出会った。店に赴くと、接客してくれた店員の声が大山のぶ代時代のドラえもんにそっくり。件の店員・木村さん曰く真似をしている訳ではなく、地声が似ているらしい。本人は「お客さんが笑ってくれれば嬉しい」と明るく語っていたが、「見た目もドラえもん」と言われるのには困っているという。
2人目は「弟に尊敬されないオタ兄」。こちらの30歳男性は「弟に敬ってほしい」という悩みを持っていた。直接弟に気持ちをぶつけたが、2人の関係は平行線のままだった。
3人目は「すっぴんとメイク姿が違いすぎるハヤテさん」。歌舞伎町のホストクラブでナンバーワンにもなったことがあるという。メイクの様子を見せてもらった。
4人目は「ギャル男世代の生き残り 雅さん」。4年前に渋谷で取材。「職場はザギン」「俺みたいなヤバいクラスは中々いない」「(歳は)40(ヨンマル)だよ」とのこと。
5人目は「サイゼリヤを愛するゼリヤ姉さん」。川崎で睡眠事情を調査している時に出会った。「ゼリヤで飲んできた」「睡眠時間は2~3時間。酔っ払っていて常に眠い」とのこと。
6人目は「毎年恒例 怪しすぎるマジシャンGOの新春マジックショー」。スタジオ初登場は4年前。蒲田で番組スタッフに声をかけてきて、マジックを披露した。
2人目は「弟に尊敬されないオタ兄」。こちらの30歳男性は「弟に敬ってほしい」という悩みを持っていた。直接弟に気持ちをぶつけたが、2人の関係は平行線のままだった。
3人目は「すっぴんとメイク姿が違いすぎるハヤテさん」。歌舞伎町のホストクラブでナンバーワンにもなったことがあるという。メイクの様子を見せてもらった。
4人目は「ギャル男世代の生き残り 雅さん」。4年前に渋谷で取材。「職場はザギン」「俺みたいなヤバいクラスは中々いない」「(歳は)40(ヨンマル)だよ」とのこと。
5人目は「サイゼリヤを愛するゼリヤ姉さん」。川崎で睡眠事情を調査している時に出会った。「ゼリヤで飲んできた」「睡眠時間は2~3時間。酔っ払っていて常に眠い」とのこと。
6人目は「毎年恒例 怪しすぎるマジシャンGOの新春マジックショー」。スタジオ初登場は4年前。蒲田で番組スタッフに声をかけてきて、マジックを披露した。
