大西洋介は、西村まさ彦と同じ誕生日。よく銭湯に連れて行ってくれるが、入ると全然喋らずそれぞれ別で、出たら解散するという。きっかけは、落とし物をたまたま拾ったのが縁。砲丸投げが得意なのは、家が砲丸を作る仕事をしていた。元々は囚人の足につけるもので、どれだけ飛ばせるかから砲丸投げが始まったなどと話した。ひょうろくは、研ナオコと同じ誕生日。20歳まで全裸で暮らしていたのは、幼少期に洋服にヨーグルトをこぼして脱がなきゃと思って脱いだのがきっかけ。20歳の時に姉に「服着たら」と言われて着始めたなどと話した。
