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「西村副代表」 のテレビ露出情報

先月に続き衆参両院の議長副議長と各党各会派の代表者が集まった。中道改革連合は前回唯一党としての見解がまとまっていなかったが今回は3日前に見解をまとめた。女性皇族が結婚後も皇室に残る案について中道改革連合はこの案を優先的に進めるとしている。旧皇族の男系男子を養子に迎える案については要件などが慎重に設定されれば制度化も考えられるとしている。森衆議院議長が衆参両院の議長副議長4人で国会としての総意の取りまとめに向けた調整に入り、次回の協議で案を提示する考えを示した。高市総理は自民党の麻生副総裁などと昼食をとりながら会談。古屋衆議院憲法審査会長との会談では憲法論議を推進してほしいと伝えた。
衆議院憲法審査会ではきのう、憲法改正を巡り項目の1つとして議論されている緊急事態条項についてイメージ案をもとにした討議が始まった。緊急時に国会機能をどう維持するかや緊急政令の是非などを論点に議論が活発化する見通し。これを受けてきょう自民、維新両党が協議。与党側は来週も憲法審査会を開いて討議を行いたいとしている。野党側は中道改革連合と立憲民主党、公明党の憲法調査会長が会談し定期的に意見交換を行っていくことを確認。また日本の国旗を損壊する行為を罰する法案について自民党の作業チームが骨子案を示した。自民党・岩屋元外相は「この内容では賛同しがたい」、松野元官房長官は「抑制的なものになっているという認識」などとコメント。一方政府は再審制度の見直しを巡る刑事訴訟法の改正案をきょう閣議決定し国会に提出。再審の開始決定に対する検察による不服申し立ての禁止に関する規定について原則として禁止とし、十分な根拠がある場合に限って例外的に認めるとした。これに対し野党3党は、検察による不服申し立てを禁止する法案を政府案の対案と位置づけ、衆議院に提出。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月11日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
去年の自民党総裁選などで高市陣営が作った中傷動画作成者と公設秘書のオンライン会議でのやり取りとされる音声について、高市総理は秘書に確認させたことを明らかにした。秘書は「似ているように思うが確信は持てない」と話す一方、週刊現代が報じたオンライン会議への参加については「週刊誌記事は切り取られたものであり勘違いだった」として会議への参加は認めた。ただ、高市総理はこ[…続きを読む]

2026年6月10日放送 22:57 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
衆院法務委員会では高市総理に追及があった。週刊文春の報道では高市総理の公設秘書と動画作成者が連携し、他の候補者を誹謗中傷する動画を作成していたという。週刊文春 電子版では秘書と動画作成者のやりとりの音声を公開しているが、高市総理は秘書本人か判断が難しいとして報道を否定している。週刊現代は4月に高市事務所がオンライン会議に参加したという主旨の回答をしたと紙面に[…続きを読む]

2026年6月10日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
去年の自民党総裁選などで高市陣営が作った中傷動画作成者と公設秘書のオンライン会議でのやり取りとされる音声について、高市総理は秘書に確認させたことを明らかにした。秘書は「似ているように思うが確信は持てない」と話す一方、週刊現代が報じたオンライン会議への参加については「週刊誌記事は切り取られたものであり勘違いだった」として会議への参加は認めた。ただ、高市総理はこ[…続きを読む]

2026年5月28日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
再審制度の見直しをめぐり、衆議院法務委員会で刑事訴訟法の改正案などの審議が始まり、平口法相は「法改正により、検察から開示される証拠の範囲が狭まることはない」と説明した。

2026年5月27日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
刑事訴訟法の改正に向け、政府案と中道改革連合などの対案がきょうから法務委員会で審議に入った。自民党の稲田元政調会長は抗告の原則禁止などについて、「えん罪被害者の利益に資する運用」を求めた。証拠開示の「目的外使用の禁止」の規定については「弁護側の立証活動が制限されないか」と懸念を示した。また稲田氏と中道改革連合の西村副代表が検察の「証拠リスト」開示を要求した。[…続きを読む]

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