東京・豊島区立千早小学校で行われた救援センター開設・運営訓練を笠井信輔が取材。豊島区の様々な部署の職員と住民が一緒に取り組んだ。最初に向かったのは入口近くにある主事室。黒い箱の中には各種マニュアルが入っており、誰でも避難所が開設できるようになっている。マニュアルの写真を参考にして避難者の受付台を設置。地域住民の代表者が受付役となり、訓練を開始。笠井が避難者役をやった。見ていた住民から様々な質問や提案があった。
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