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「豊橋技術科学大学」 のテレビ露出情報

夏型結露に注意。結露には冬型と夏型の2種類がある。冬型は外が冷たく室内が暖かいので、窓の内側に結露が発生する。夏型は外が暑く室内が冷えているので、壁の内側に結露が発生する。さらに夏は水蒸気の量が冬に比べて約7倍で、1立法メートルあたり約14グラムなので、より結露しやすい。目で見えにくい場所に結露するので夏型結露はより注意が必要。壁の内側に結露し、照明器具の裏側に水がついてしまうケースも。築10年の住宅で、壁の内側の結露の水が床に垂れてしまったり、断熱材がべしゃべしゃに濡れてしまったケースもあるそう。
夏型結露に気付くポイント。まず壁の黒ずみや変色。またコンセントまわりがカビ臭くなるのもサインだそう。夏型結露の対策は、冷風を壁に当てないこと、押入れにすのこをいれること、下駄箱の扉を2センチあけておくこと、キッチンの換気扇を洗い物時も使用すること、など。スマホも夏型結露に注意。涼しい場所から暑い場所に移動するとスマホ内部が結露しデータが消えるなどする可能性も。スマホを手で暖めてから移動するなどの対策が有効。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月28日放送 20:54 - 21:54 テレビ東京
バカリズムのちょっとバカりハカってみた!徹底的に解決を図る!一発で切る抜ける!大ピンチ
多くても吹き消しやすいロウソクの配置を図る。協力を仰いだのは数学と燃焼学の専門家。使用するのは直径15cmのケーキ。酸素が入るようにロウソク間の距離を空ける、ロウソクを離して火が一体化するのを防ぐのが重要。互いの知見から導き出した答えは六角形に並べたロウソクをさらに大きな六角形で並べた形。これにより理論上、日本最高齢114本まで対応可能。

2025年10月11日放送 15:05 - 16:00 NHK総合
ABUロボコンダンクを決めろ!日本一“世界一”への道 ~ABUロボコン2025 モンゴル大会~
ABUロボコン2025の会場は、朝青龍が運営するASAアリーナ。日本代表・東大チームの作戦を紹介。シュートロボの操縦担当は仲野永真。ダンクロボの操縦担当はリーダーの太田優貴。プログラム担当は安藤翔太郎。6月の学生ロボコンで優勝し、日本代表となった。

2025年7月21日放送 10:11 - 11:05 NHK総合
学生ロボコン学生ロボコン2025 日本代表決定戦
学生ロボコン2025に出場する強豪・東京大学。前回大会では決勝戦で敗れ優勝ならず。今年開発した「ダンクロボット」は、シュート前に飛び跳ねることで3m近くの高さから投げることができる。

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