「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」の告知。ラムセス・ミュージアム at CREVIA BASE Tokyo(豊洲)で開催中。好評につき来年1月4日まで延長決定。エジプト考古学者の吉村作治さんが会場で見ることができる展示物を解説してくれた。ラムセス2世の棺は日本初公開。詳しくは「テレビ朝日 イベント」で検索。
オランダ・アムステルダムのゴッホ美術館やスペイン・バルセロナのピカソ美術館など名だたる美術館を上回り単一アーティストとして世界で最も来館者が多いので、東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」。来館者数は年間約250万人。チームラボはアブダビや京都にもアートミュージアムをオープン。現在は世界で3500万人以上を動員。鑑賞するだけでなく、人が触れ[…続きを読む]