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「遠藤敬」 のテレビ露出情報

午後1時半に日本維新の会の役員会、午後2時に維新の両院議員総会、午後6時に自民と維新で合意文書に正式調印の予定。自民と維新で231議席になる。過半数にはあと2席足りない。自民党は参政党、無所属有志の会に、投票を求めている。高市新総理誕生になる可能性は高い。社会保障改革、副首都構想、国会議員定数1割削減という維新の提案を自民党が受け入れる方針だ。食料品の消費税廃止は継続協議、企業・団体献金の廃止は総裁の任期である再来年までの実現を目指して協議していくという。前向きに検討します、協議しますという言葉はとても便利だと伊藤さんがいう。ほぼやらないという言葉と同じだ。大阪副首都構想は、大阪への利益誘導以外の何ものでもないと石塚さんがいう。日本の国会議員はそれほど多くはない。イギリスやカナダは日本より多い。削る必要はない。人数が減っても不祥事が減るとは限らない。議員定数削減は明らかに間違っていると西脇さんがいう。小選挙区は雑な選挙制度だ。比例代表100パーセントが世界的には多い。比例代表を無くすことは世界と逆行しているとのこと。どんな選挙制度が日本にはふさわしいのか、議論すべきだ。立憲民主党、自民、維新は、ダメージを受けない。今の制度は中途半端な制度だ。有権者の意思が反映できない。根本から見直すことが必要になる。自民党の政権にしがみつく能力は感服するしかない。立憲は失敗だと思っているだろう。日本維新の会は大阪限定政党のようになっていた。国民民主党の玉木雄一郎さんは迷走していた。公明党の母体の創価学会の人たちはすっきりしているだろう。造反する人が過去にいたので、足し算は変わってくるかもしれない。維新は閣外協力にとどめるという。自民党としては閣内に入るよう要請。日本維新の会の遠藤敬国対委員長が総理大臣補佐官に起用される見通し。総理大臣補佐官は5人以内。国会議員からなる場合が多い。大臣に入ると、意見が不一致の場合、意見を言いにくくなる。遠藤敬さんは各政党とのパイプになってきた人だ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月15日放送 6:15 - 9:00 日本テレビ
ZIP!NNN 最新ニュースZIP!
副首都法案を巡ってはきょう衆院の特別委員会で採決を行うことで合意。今夜には衆院本会議でも採決され参院に送られる見通し。与党側は当初、きのうの採決を目指すも野党側が反対。きょう参院で行われる皇室典範の審議を確実に進めるため野党側の主張を受け入れた形。これによりあさっての会期末までに副首都法案や政府提出法案を成立させる日程が窮屈に。政府・与党は会期延長の方向で調[…続きを読む]

2026年7月14日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国会の会期末が迫るなか、与党では会期延長論が浮上。焦点となっているのは「副首都」構想の関連法案。日本維新の会の吉村代表は今国会での成立を目指している。「副首都」に関して、災害時、東京圏で首都機能の維持が困難な場合、一定期間、代替機能を担える道府県が要件となっている。ただ、野党側は「大阪ありきの法案ではないか」と批判。そうした中、チームみらいは副首都の整備に情[…続きを読む]

2026年7月14日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
副首都法案をめぐっては、あす衆院の特別委員会で裁決を行うことで与野党が合意。あす夜には衆院本会議でも裁決され参院に送られる見通し。与党側は当初きょうの裁決を目指すも野党側が反対。あす参院での皇室典範改正案の審議を確実に進めるため野党側の主張を受け入れた形。これにより3日後の会期末までに副首都法案や政府提出法案を成立させる日程が窮屈になり、政府・与党は会期を延[…続きを読む]

2026年7月7日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
今日、衆参両院の野党国対委員長らによる会談が行われ、皇室典範改正案を審議するにあたり、与党が静かな環境を整える必要があるとの認識で一致した。その上で、衆院定数削減法案や副首都構想の関連法案を巡り、連携して対応していく方針を確認した。更に衆院でも予算委員会集中審議の開催を、重ねて求めていくことで申合せした。このあと、衆議院で、野党第一党の中道改革連合の重徳国対[…続きを読む]

2026年2月9日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのあとに。
きのう行われた衆議院選挙で全体の3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。比例代表では名簿に登載の候補者が不足し、14議席を他党に譲る結果となった。きょう午後、自民党の梶山国対委員長と維新・遠藤国対委員長が会談し、特別国会を今月18日招集の方向で調整を進めるとなった。特別国会では高市総理が再選出される見通しで、第2次高市内閣発足に向け準備が加速していくこと[…続きを読む]

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