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「選挙の日」 のテレビ露出情報

「選挙の日」のスペシャルキャスターに就任した太田光に党首との対談の感想を聞くと「まあほとんどエロ話しかしてない」とジョークを話した。岸谷蘭丸は今回の選挙について「少子化対策とかって意外と誰も話さなくなってしまったなと思ってちょっと気になっている。」とコメント。磯山さやかから「期日前投票をしたいが用紙が来ていないどうすればいいのか」と質問。宮本晴代が「手元にそれがなくても投票には期日前に行くことができる。例えばマイナンバーカードや免許証とか持って行っていくとよりスムーズだし、宣誓書を書くことで投票できる」と説明。杉村太蔵は「選挙制度って投票する人の利便性も大事だが私の経験から言うと一番大事なのは落選した人がちゃんとその選挙結果を受け入れて諦めがつくということはすごい大事でそういう意味では私なんかグゥの音も出ないほど諦めがついた」とコメントした。投票率について「急な選挙だったというのが一つあるが、どうなるかというのは私たちもちょっとまだ見通せないところあるが期日前投票のデータが有る。神奈川県のある選挙区では前回の倍だというデータもあるが、入場券がまだ届いていないというところもあるのでそういった県ではちょっと前よりも出足が鈍っているというのもある」と説明した。
選挙.comの伊藤由佳莉が「X」の政策キーワード別の投稿推移のデータを紹介。「消費税減税」を抑え1位となったのは「外国人政策」だった。伊藤によると外国人政策を公約の柱に据えている政党と、それに対して討論会の各党も呼応する形で政策を訴えているため、X上で投稿され拡散されている傾向が見られたという。ただYouTubeなどではまた違うトレンドが見られるということがある。眞木花は「私自身外国人留学生としてアメリカで暮らしていてこういう政策を聞くたびに「私ここにいること問題なのかな」ってすごい感じた。実際に向こうで内定をもらったけどビザが下りないというのも実際に経験して個人の居場所って大きく揺らがす政策になってくるので、大きい争点になっているのかなと思う」とコメントした。眞木花の父、マイク眞木は爆笑問題と同じ大学、学部で中退したところも一緒だと話した。岸谷蘭丸は「ヨーロッパアメリカを見てしまったので規制する派。ニューヨークは移民も多いし当然共生しているすごくいいところもあるが、やはり文化が壊れているとかもう街がめちゃくちゃになっていくとか夜で歩けなくなってくるとか如実な変化を毎日見ちゃっていたので、先に失敗してくれている国がいっぱいあるので、同じことをやる意味がない。」とコメントした。PoliPoliの伊藤和真は各党が出している意外と知らない“オリジナル公約” を説明する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月26日放送 5:40 - 6:00 TBS
TBSレビュー(TBSレビュー)
衆議院選挙報道「選挙の日」について、番組審議会で討論した。目加田説子委員、水無田気流委員、音好宏委員長、宮本晴代プロデューサーのコメントを紹介した。

2026年2月5日放送 23:00 - 0:06 TBS
news23選挙の日、そのまえに。
米重は「中道に関しては両党の支持層の移行が期待されていたが歩留まりが良くない。そもそも土台の部分に課題がある」などと分析。無党派層の投票先は序盤60%に対して終盤は50%。高市氏の発言の影響が見られず自民に追い風が吹いている状況。前回と今回の票の流入をグラフ化。米重は「公明は世論調査に協力していただけない部分もあり、中道になってどのように票が出るか読みきれな[…続きを読む]

2026年1月25日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
衆院選についてみなさんと考える。選挙ドットコムの調査では重視する政策について「物価高対策」が過半数だという。電話調査では、景気対策も注目されている。食料品の消費税が減ったら生活にどう影響するのか。消費税が下げることになっても、通常国会で法改正しなければいけないのですぐにはできない。高市総理は2026年度内に実施したいという。外食産業へのダメージの議論も進んで[…続きを読む]

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