東京理科大学に協力いただき17階から牛込門の石垣を見下ろす。人間は右回りは苦手ということを逆手にとった作りだと防御力についてトーク。堀も土手から土手まで城が落ちないようでかい堀をつくったと説明。石垣を残すには鉄道を通すため。明治時代からの鉄道・中央線は堀を有効活用したという。鉄道、街道、舟も東京のまちづくりに活用したそうだ。城門についてメンバーは徳川が36にこだわっていたなどとトーク。
住所: 石川県金沢市丸の内1-1
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