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「7丁目劇場」 のテレビ露出情報

当初は東京NSC1期生の品川庄司は一目置かれていたが、アメトークでおしゃクソ事変が発生。吉村は「トップがおしゃべりクソ野郎として有吉さんに首を斬られるんですよ。ほぼ桶狭間です、歴史で言うと」と語った。大悟は東京吉本のレジェンド極楽とんぼはまとめようとしなかったのかと質問。すると安村や吉村の上の世代は言葉を濁しだし歯切れ悪い返答に終始、野田も「上の世代の噂が怖すぎてもうまとまるのはやめようと思った」と証言した。一連の流れを聞いていた今回の企画の発案者・屋敷は複雑な表情に。ノブはそんな屋敷を見て「こんなはずじゃなかったって見える」と指摘。屋敷は「俺は楽しくみんなで花火しようと買ってきたのに山燃えてますよ今」と嘆いた。若手の意見も聞こうという話になり、1人ずつ指名。ジャンボは「上の世代が怖いなら切ればいい」と大胆な提案をし安村らを慌てさせ、山添は「先輩方が面白い後輩を探そうとしていない」「先輩方が卑屈すぎる」と的確な指摘を連発した。向井はちょうど自分が駆け出しの頃売れていたはんにゃやしずるなどが有吉やアンタッチャブル山崎に「吉本のライブのエンディングね」と揶揄された場面を見てしまい「吉本でつるむことはダサいこと」だと刷り込まれたと証言。嶋佐は「あの2人のせいか」としみじみコメントした。
東京・大阪のブレイク年表を比較してまとまらなかった歴史を紐解いていく。品川庄司の2002年のブレイクから始まり、順調に推移していくかに見えた東京吉本の年表だったが、近年に近づくにつれ、冠番組の終了や人材の流出が顕著に。直近ではM-1連覇という偉業を成し遂げた令和ロマンくるまが吉本を退社。ジャンボは「陰謀がなきゃ成立しない!!」と嘆き、嶋佐は「お祓いして下さい、東京吉本の表だけ」とコメントした。これまでピース綾部やオリラジ中田など東京吉本のリーダになりえそうな芸人がいたが、番組などでいじられそのカリスマ性が激減。中田にいたっては千鳥がラジオで「デザインひげ」といじったせいでヒゲを剃ってしまったという。本人もリーダーに名乗りを挙げやる気満々だった吉村は大阪の先輩芸人に呼び出されてから勢いが削がれ人望を喪失。結局年表を見てみても大阪の芸人がMCをやっている番組に東京の若手が呼ばれる形ができあがっているという話になり、嶋佐は「千鳥さんとかかまいたちさんとか何個も同じような番組をやってるくせに」と指摘した。ノブはかまいたちと千鳥で番組を3本持っていると明かし「今かまいたちと週2で会う」と話した。ノブは大阪吉本に一体感がある理由としてみんなダウンタウンと同期のトミーズに育てられたからだと説明。当然のように「せやねん!で…」と話し始めたノブに安村は眉を潜め「よく東京で当たり前の顔でせやねんとか言えるよね?こっちはなんのことかわからない。硬いお菓子?」と抗議した。最後に新リーダーには誰がふさわしいかそれぞれフリップで発表。吉村に入れるメンバーもいたが、吉村本人は「品川庄司」と回答。大悟は「吉村のホンマにだめなとこ。ここで自分って書いてないとこやねん」と指摘した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月27日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日
アメトーーク!東京吉本芸人の実情 ~我々は30年間 間違え続けていたのか~
今回は屋敷がプレゼン企画で提案した「東京吉本芸人の実情」。「一番緊張している」と話す屋敷はお客さんに向け「東京吉本と大阪吉本は大きく違う」とまず前提を説明。嶋佐も「東京吉本は全芸能事務所の中で一番弱いです」と断言した。ニューヨークは「番組の出演者はMCひな壇含めほとんど大阪吉本と他事務所の芸人で東京吉本の芸人はごく僅か」だという現状を主張。ノブコブ吉村を始め[…続きを読む]

2026年6月13日放送 11:00 - 11:50 フジテレビ
ミキティダイニング(ミキティダイニング)
「ニラボナーラ」の調理。まず包丁でニンニクをみじん切りにし、ニンジンを乱切りにしていく。ベーコンを短冊切りにし、ゴボウを乱切りにしていく。大根を乱切りにし、ニラをざく切りしていく。また調理の間にミキティ・庄司夫妻の馴れ初めや過去の淳さんの恋愛話を話すなどした。

2026年4月27日放送 19:00 - 20:40 テレビ朝日
帰れマンデー見っけ隊!!GWに行きたい!春の埼玉県SP
今回の旅のゴールは、創建約2500年の開運神社。一行がバスで移動しながらトーク。東野幸治や宮川大輔が、芸人たちがバチバチだった時代の話を語った。銀座7丁目劇場では、極楽とんぼらが前説をしていた。武蔵一宮氷川神社に、一行が到着。武蔵一宮氷川神社は名だたる武将が崇敬していて、参道は2キロを越えて日本一長いとされている。

2026年4月25日放送 23:30 - 0:00 TBS
人生最高レストラン(オープニング)
今夜のごちそう様は映画監督・福田雄一。話題作を数多く手がけるヒットメーカー。加藤浩次とは劇場で苦楽を共にした30年来の仲。

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