渡辺篤史が品川さん一家の家へ。鎌浦の街を見渡す山の中腹に家があり、車が入ってこられない細い山道沿いに建つ。逆さの階段上デザインが目を引く。渡辺が中へ入ったが広さ21畳のLDKは玄関から半階下げた位置。床をさげたことで天井の高い大空間を実現。外からの視線を避けて緑あふれる景色だけを堪能できる。そしてキッチンについて妻は物が出しやすいようにしているという。また人が通っても余裕の設計になっている。またキッチンを一段下げて調理器具を使いやすいようにしている。さらにこだわりのソファやリビングテーブルを紹介した。
室内には山の斜面を再現しているような階段が。一旦下がったLDKから同じ玄関レベルにまでのぼり、外部のテラスへと自然とつながる。そして引き込み式の障子があり、閉じると木々の影がうつり絵になる。そして天井は8.4m吹き抜けになっている。次に向かったのは景色を堪能するウッドテラスへ。緑を楽しむことができる。
室内には山の斜面を再現しているような階段が。一旦下がったLDKから同じ玄関レベルにまでのぼり、外部のテラスへと自然とつながる。そして引き込み式の障子があり、閉じると木々の影がうつり絵になる。そして天井は8.4m吹き抜けになっている。次に向かったのは景色を堪能するウッドテラスへ。緑を楽しむことができる。
