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「青森駅」 のテレビ露出情報

日本の北・青森から南・鹿児島まで自転車旅をすると話すYOUは祖父が20年前、経済的サポートが必要な子どもたちへ支援しており、YOUは旅する様子をSNSに投稿し同時にチャリティー活動の宣伝をしている。日本では日本食が楽しみであると話す。取材交渉をするとOKしてくれた。
翌日の午前6時、東京駅でフィンさんと合流。そこから青森まで移動し自転車を組み立て今日は50km先の岩木山の近くまで行く予定と話す。スタートから雨が降り、その様子を心配してくれた地元住民が車に乗せてくれるという申し出があったが自転車で行くためなど話し断るとご厚意で5000円をもらった。そして初食事はたこ焼きを購入すると芋チップをサービスしてくれた。
スタートから3時間、弘前市に突入。5時間で目的地の岩木山が近づく。すると教えてくれた温泉「ハッピィー百沢温泉」を発見。ハッピィー百沢温泉は廃業予定だったがあべこうじが新オーナーとなり営業が続行された。そして温泉に入り、テントを張れる場所について教えてもらった。1日目は青森駅から岩木山約50kmを走破した。その様子は募金サイトにアップした。
2日目は空は晴れ1日目よりは気持ちよく走れるかもと話す。ランチは地元の方お勧めメニュー「ネバとろスペシャルうどん」を食べた。出発から6時間、青森・深浦町に到着したまたま見つけた店に入ってみた。入店したお店は居酒屋でフィンさんは居酒屋に行きたいと思っていたなど話した。そして刺身や郷土料理などを食べた。お店は元々寿司屋で、板前の夫が他界した後もお店の引き継ぎ居酒屋として営業している。そして泊まる場所を訊かれこれから探すとつ会えるとユカさんの自宅に泊めてもらえることになった。2日目は岩木山から深浦町まで約60kmを走破した。
3日目、ユカさんにお弁当をもらい出発。秋田県に突入しランチにはユカさんのお弁当を食べた。そしてその後、日本海側を通りながらゴールの鹿児島を目指し走り続ける。スタートから3週間かけて愛媛に到着。自転車旅22日目今治市で合流。
住所: 青森県青森市柳川1-1-1

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月10日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
JR東日本は来春導入予定の夜行特急列車の名称を「ルナ・アズール」と発表した。ルナ・アズールの座席は全席グリーン車の個室タイプ。より快適に過ごせるプレミアムグリーン席や4人用の部屋なども設けられる。春から秋には品川-青森を週2往復、冬には品川-長野原草津口(群馬)を週6往復運行予定。

2026年6月10日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
2027年度初めに運行開始予定のJR東日本の新たな夜行特急列車「ルナ・アズール」は、スペイン語で青い月を意味し、列車のコンセプトである青色・上品さを表現。春から秋は夜の運行で品川駅と青森駅を結び週2往復。冬は昼間の運行となり、品川駅と群馬・長野原草津口駅を結び週6往復する。料金は品川~青森で2万5000円以上を想定しているという。

2026年6月10日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
JR東日本が2027年度始めに運行開始予定の新たな夜行特急列車「ルナ・アズール」。スペイン語で青い月を意味し、列車のコンセプトである「青色」「上品さ」を表現。運行区間は、春~秋は夜の運行で品川駅と青森駅を結び、週2往復。冬は昼の運行で、品川駅と群馬県の長野原草津口駅を結び、週に6往復する。料金は、品川~青森駅間の場合、東北新幹線のグリーン車料金に上乗せを想定[…続きを読む]

2026年6月9日放送 23:30 - 0:20 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
JR東日本は2027年春にも導入予定の新たな夜行特急列車の名称を「ルナ・アズール」と発表した。春から秋には、品川から青森の間を週2往復、冬には、品川から群馬県の長野原草津口の間を週6往復運行する予定。

2026年6月9日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面+
JR東日本の新たな夜行特急列車「ルナ・アズール」は、スペイン語で青い月を意味し、かつての夜行列車を彷彿とさせる青色を基調としている。JR東日本によると、中東情勢の影響で内装の塗料が確保できず、代替品も含めて討しているとのこと。

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