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「静岡県警察 山岳遭難救助隊」 のテレビ露出情報

山頂にはご来光を待つ登山者が続々と到着。山小屋に戻ると前日救助した男性が回復していた。続いて「極度の疲労で身動きとれず」。通常約60分の道のりを約20分で到着。男性は疲労で歩けず山小屋に一泊し下山を始めたが再び歩けなくなった。自力で歩行は困難と判断し背負って下山することに。男性の体重は74kg。送り届けるのは5合目。救助隊も倒れないよう交代を繰り返す。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月26日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
朝メシまで。夏の富士山 完全密着SP
今回、富士山を守る山岳救助隊に完全密着。倒れたのは20代男性。居合わせた消防関係者が応急処置を行っていた。高山病・熱中症を併発している可能性もあり脳浮腫など重症につながる恐れも。拠点となる山荘まで数百メートル。現場は急斜面の岩場。動けない男性を背負い岩場の登山道を下り安全な場所まで運ぶことに。山小屋まで1時間の道のり。9合目の山小屋に到着した。

2026年8月25日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.気になる!
富士山で登山客の命を守っている静岡県警 山岳遭難救助隊に密着。救助隊の拠点の山小屋は9合目・標高約3460mにあり、2人1組で常駐し、24時間態勢で救助している。先月30日、午前6時過ぎに救助隊は外国人登山客から要請を受け、車輪と組み立て式担架を持って移動し救助へ向かった。ドイツ人登山客はスニーカで登山中、右足首を2度ひねり歩行困難となっていた。登山客は自力[…続きを読む]

2026年8月13日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
低い山でも「道迷い」で遭難リスクも。おとといも男性が低体温症として救助。去年1年間の静岡県内の山岳遭難は107件で、うち4割は標高の低い山で発生。標高約1400mの天城山を例に注意するポイントを静岡県警・坂上指導官に聞くと、「登山専用地図アプリを用意」「モバイルバッテリーを持ち歩く」などということ。

2026年7月22日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル追跡
7月10日に山開きを迎えた静岡側の富士宮ルートと御殿場ルートだが、静岡側では去年から4000円の入山料を徴収している。富士宮ルートは標高約2400mから始まり、山頂までの距離が最も短いルートである。一方で最短距離であるがゆえ急勾配の坂や岩が多く、さらに短時間で高度が上がることで高山病に陥るリスクも。去年は富士山遭難者が静岡側で最も多かったのが「富士宮ルート」[…続きを読む]

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