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「高市氏」 のテレビ露出情報

公式LINEを友だち追加などで「“ポスト石破”の注目議員について聞きたいこと」について視聴者から意見を募集している。
“ポスト石破”は5人。出馬を表明した茂木前幹事長、出馬の意向を固めている林官房長官、高市前経済安保相、小泉農水相、小林元経済安保相。視聴者の声「誰がなっても一緒ってことはないでしょうか?」などが寄せられている。きょうは「岩田さんに聞く総裁選の注目議員ってジツワ…」。
ジャーナリスト・岩田明子が解説する。茂木氏は朝がとても弱く東大入試に遅刻も合格した。栃木・足利市生まれで自称田舎育ち。映像記憶能力がとても高い。武田は「天下の仕事は朝やるっていうから朝廷っていう」、谷原は「海外とのやり取りはいいかも知れない」、岩田は「英語が得意」などとコメントした。
林氏は「Gi!nz(ギインズ)」という国会議員バンドを結成している。林氏はボーカル・ギター・ピアノ。谷原は「顔立ちもポール・マッカートニーっぽい」、岩田は「仲間の議員たちと骨髄バンク支援がきっかけで立ち上げた。アルバムも発売している。作詞作曲も担当している」などとコメントした。
小林氏は、参院選後にイメージカラーのオレンジ色のネクタイを参政党カラーとかぶるということで少し薄くした。岩田は「若干シャーベットオレンジ」、谷原は「色を変えていい」、鈴木おさむは「黄色とか、ダンディ坂野と同じ」などとコメントした。
小泉氏は公園でベビーカーを押している。高市氏は応援演説に引っ張りだこの“論破の達人”。岩田は小泉氏について「ベビーカーを押しているのは育児に参画している」、高市氏について「論が立っているし、討論番組になってくると分かりやすく反論ができる」、鈴木おさむは「情報がベビーカーを押してるってめちゃくちゃ弱くないですか。当たり前のこと」などとコメントした。
視聴者の声「林さん小泉さんが共に出馬すると結局党内分裂では?」、「候補の誰が裏金問題に思い切ったケジメをつけられますか?」を紹介。岩田は「林官房長官は今回総理が良いと言っているので準備を進めている。小泉さんのほうは政策だとかを保守にも配慮をしたものに変えていくと話している」、自民党の課題や問題について「献金の部分についてまだ議論が残されている」、「支持層が野党に逃げたというところは参議院選挙ではっきりした」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月10日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
食料品の消費減税は2年限定で1パーセントとする案が浮上したが、野党から異論が相次ぐ。また、高市首相は国旗損壊罪の実現を目指していて、自民党は総務会で法案を了承。国民民主党など近い考えを持つとみられる一部の野党と、提出に向けた協議を始めた。自民党の法案では刑罰の対象となる基準を「人に著しく不快、または嫌悪の情を催させる方法で損壊すること」と規定。だが、国民民主[…続きを読む]

2026年6月10日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
皇族の数の確保策をめぐり、国会のすべての党派による詰めの会議が衆院議長公邸ではじまった。取りまとめ案は女性皇族が結婚後も身分を保持する案、旧皇族の男系男子を養子に迎え皇族とする案をいずれも良とし公正化を求めることが柱で、前回会議では7つの党がおおむね賛同すると答えた。森衆院議長は立法府の総意として決定し、高市総理に提出したい考え。

2026年6月6日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
一般会計の総額が3兆1000億円余の今年度の補正予算がきのう成立。政府与党は防災庁を設置する法案や刑事訴訟法改正案などの早期成立を図りたい考え。自民・維新は、日本国旗を損壊する行為を罰する法案・衆院議員の定数を削減する法案などを議員立法で提出し成立を目指す方針。議員定数削減については、野党側から反対の声が相次いでいる。

2026年6月5日放送 23:40 - 23:45 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
衆院議員定数削減をめぐり、高市総理は自民党幹部らに1割を目標に比例代表のみで削減する方向で党内意見をまとめるよう指示。党の政治制度改革本部がまとめた案によると、削減などの検討は衆院協議会で行われ、法律の施行から1年以内に結論が得られなければ比例代表のみで45議席を削減するとしている。この場合のブロックごとの定数は人口比により近い配分ができるとされる「アダムズ[…続きを読む]

2026年6月5日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
鈴木幹事長が比例代表のみの削減で意見集約するよう高市総理から指示されたことを明らかにし、比例45議席削減の議論を求めた。地方の選挙区の削減は厳しいという声の一方、小選挙区も削減する法案との整合性を問う声も上がっている。野党は激しく反発しており、小川代表は少数政党を含めた各党で丁寧に議論し結論に至るべきと述べた。

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