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「高市総理」 のテレビ露出情報

高市総理はあす、トランプ大統領と日米首脳会談に臨む。トランプ大統領が大統領専用機のエアフォースワンで羽田空港に到着した。およそ6年ぶり第2次政権発足後初の来日となる。飛行機を降りるとそのままマリーンワンへ。向かったのは米軍基地。その周辺では道路を封鎖。警視庁は今回の来日のために最大約1万8000人を動員し警戒を強化している。大統領専用車のビーストに乗り沿道に向かって手を振る様子も。トランプ大統領は皇居で天皇陛下と握手を交わされる。会談は2回目。トランプ氏はいつでも歓迎しているのでホワイトハウスに来てくださいと述べ、両陛下のアメリカ訪問を要請。トランプ氏は日本に向かう飛行機の中で記者団に対し、会談を楽しみにしている。高市総理は安倍元総理の同志であり友人だった。日本とアメリカにとって大きな助けになると述べる。
あすの日米首脳会談の焦点について、5500億ドルの対米投資について具体的な投資先が議論されるのか。日本政府は関税交渉の中でアメリカ生産車の輸入規制を和らげる方針を示す。政府が購入を検討していると取り沙汰されているのが、フォードのF150。キャルウイング・植野さんはアメリカでは国民車と言われるようなピックアップトラック。国内でもいま需要が急上昇していると述べる。人気の理由は大きさ。2トントラックに近い大きさ。荷台に様々な荷物が積める。F150ラプターの価格は1000~1500万円ほど。F150について、トランプ氏は素晴らしいトラック、センスがいい、人気のトラックだと述べる。トヨタはアメリカでの生産車両を日本に逆輸入する方針をトランプ氏へ伝える予定。あす、トランプ大統領と企業経営者が集う会合で豊田章男会長が出席する見通し。
もうひとつトランプ大統領が求めてくるとみられるのが防衛費の増額。対GDP比2%からさらに増額を求められる可能性があるとみられる。海外では日本の防衛費増額をビジネスチャンスとみる企業も。ワシントンで開かれた防衛装備品の展示会・AUSA。ロシアとウクライナの戦争でも主力兵器となりつつあるドローンが並ぶ。そうした兵器への対抗手段「アンチ・ドローン」技術の発表も相次ぐ。ハネウェルもその一つ。ハネウェル・エアロスペースのトム・コニキ氏は世界中どこでも対ドローンの防御を築くことができる。日本が抱える問題にも協力したいと述べる。ドローンシールドは6月にヨーロッパの企業から90億円規模の注文を受けている。日本へのビジネス拡大にも意欲を示す。ドローンシールドのトム氏は日本は多くの安全保障上の課題がある。私たちの技術は役に立つと述べる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月29日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
VTRで河野大臣は節約に言及していたが、杉村も早くから節約に触れていた。杉村は「有事なのに平時の生活をしようというのは無理があるのではないかと。まだ余裕がある段階で政府も今後の石油の使い方について計画を発表してもらった方が我々のショックは和らぐんじゃないか」と話した。田中伸男は「IEAもどうやったら節約できるかアイデアを出している。補助金は止めたほうが良いと[…続きを読む]

2026年3月29日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング(一週間のニュース)
高市総理が公約で掲げていた2年間、飲食料品の消費税ゼロの実施を巡って野党からはいつから実現できるなどの質問がされた。

2026年3月28日放送 8:00 - 9:30 テレビ朝日
朝だ!生です旅サラダロコレコ
続いては橿原神宮前駅から。ここで合流した稲上文子さんは歴史的建造物を守り今に活かす専門家、ヘリテージマネージャーとして活躍している。高市総理の母校、奈良県立畝傍高等学校の国指定文化財登録にも携わった。さらにこの町はカプコン創業の辻本憲三さんの出身地でもある。そのためこの町ではストリートファイターの銅像がたっている。今回のレコは130園続く伝統の技で生み出され[…続きを読む]

2026年3月28日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
イラン情勢の緊迫化による原油価格の高止まりで日本国内でも影響が広がっている。フランスで開かれているG7外相会合に出席した茂木外務大臣は、ホルムズ海峡におけるすべての船舶の航行の安全やエネルギーの安定供給を確保することの重要性を強調した。

2026年3月16日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
防衛大学校の今年の卒業生は留学生を除き366人で、うち332人が陸海空の自衛官となる。卒業式で訓示を行った高市首相は、中国や北朝鮮が軍事力を増強していることなどに触れ「世の中の変化のスピードはますます増している。過去の常識にとらわれず自己研鑽に励んでほしい」などと述べた。また卒業生に対し「自衛官の処遇や勤務環境の改善への取り組みを着実に進めている」と強調した[…続きを読む]

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